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ギャップこそ役者の本分。(その1)

最近、「SAMURAI7」とは別のアニメ関係のCDで聴いたのですが、キュウゾウ役の三木眞一郎って、地声は結構高い人なんですね。
「SAMURAI7」での役柄や演技を念頭に置きつつ聴いたら、見事に裏切られました。
このCDに収録されているトーク中の話し方も、30代後半とはとても思えないほどのハジけっぷりでした……。

「SAMURAI7」で、初めて三木眞一郎の名前を知った人の場合――

「ミキシンイチロウ? 見覚えはある名前だけど、何で見たんだっけ……?」
「『SAMURAI7』に出てた人だよ。観てたでしょ?」
「何の役?」
「赤いコート着た、キュウゾウっていう侍」
「キュウゾウは覚えてるけど……声が思い出せない……ほとんど喋らなかった侍だよね?」

――なんてこと、あり得るんじゃないでしょうか。

ちなみにこのCD「ラジオDJCD オー!NARUTOニッポン 其の十二 / ラジオ・サントラ、竹内順子 他」では、三木眞一郎が『食事に行きたい』と女性客を口説くホスト」を演じている声を聴くことができます。
(対決に負けて、罰ゲームとしてやらされていました。
まあ、「対決に負けた」といっても、このCDシリーズにゲストとして呼ばれた男性声優は、対決に勝とうが負けようが、たいてい同じような目に遭っているのですが。)


ギャップこそ役者の本分。(その2)に進む


前回、「オー!NARUTOニッポン」について書いた記事はコチラ:ご出産&お誕生おめでとう。(一般人から芸能人へ)
次回、「オー!NARUTOニッポン」について書いた記事はコチラ:今から1年11ヶ月前、アスマと木ノ葉丸は……。


テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


カンベエどの←→コバッチュ先生。

NHK衛星・総合で放映されているドラマ「ER 緊急救命室」シリーズをご覧の方はご存知でしょうが、「SAMURAI7」の放映が始まる前、金曜深夜のこの時間帯では、「ERⅨ」(←イーアール・ナインと読む)が放映されていました。

この「ERⅨ」には、ルカ・コバッチュという、クロアチア出身の医師が登場しているのですが、吹き替えの声が寺杣昌紀(てらそま・まさき)なのですよ。
だから私の頭にはすっかり「寺杣ボイス=コバッチュ先生」のすり込みがされていたので、「SAMURAI7」を見始めた当初は、カンベエが何が喋るたび、「え、コバッチュ先生って、侍だったの……?」と反射的に思ってしまっていました。

で、先週から、「ERⅨ」の次のシーズンの「ERⅩ」(←イーアール・テンと読む)の放映が始まったのですが(番組公式ページはコチラ)、今は「寺杣ボイス=カンベエどの」の最新データが私の頭に追加されているので、これから数回、この「ERⅩ」でルカ・コバッチュが何か喋るたび、「え、カンベエどのって、医者だったの……?」と思ってしまいそうです。

「SAMURAI7」の最終回が終わったら、同じ時間帯で「ERⅩ」が始まるんだろうなー……と勝手に思っていたので、もう始まってしまったのにはちょっとびっくりしました。
(「ERⅩ」の番宣が全然流れていなかったから、直前まで知りませんでした。
いや、早くに知ったからといって、何かが変わるわけではないのですが。)

この先5週くらいは、「SAMURAI7」「ERⅩ」の間を往復するたびに、「カンベエどの」「コバッチュ先生」のスイッチを、バチンバチンと強制的に切り替えられることになりそうです。

(寺杣昌紀って、「寺杣昌紀」と漢字で書かれているサイトと、「てらそままさき」と平仮名で書かれているサイトがあるけど、今はどちらが正しいのでしょう?
芸名を改名して平仮名にしたと聞いたような気もするのですが、だとしたら今は「てらそままさき」なのかな?
「SAMURAI7」でも「ERⅩ」でも「寺杣昌紀」になってるけど、両方とも、初めて世に出てから結構経ってるからなー。)



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


「SAMURAI7」アートショウの感想。(その2)

会場で、公式ファンブック(サイドバーの「おすすめ商品!」に掲載)を1冊買い、
1階のカフェでコーヒーを飲んで、ビルを後にしました。

話が前後しますが、展示されていた資料は、
DVDパッケージの原画の他は、ほとんど公式ファンブックに載っていたものでした。
(ファンブックの中身を初めて見たのが、アートショウの会場から出た後だったので、
「あー、この本を先に読んでおけば良かったかも」とはちょっと思いました。)
でも、どっちにしても、会場でしか見られなかった資料ももちろんあったし、
両方の資料を間近で見られたというのは、嬉しかったです。

会場でいちばん時間をかけて見たのは、虹雅渓の下層部の絵でした。
あの絵、アニメでは着色されていたと思うのですが、
鉛筆1色で緻密に描き込まれた、資料段階での絵には見入ってしまいました。

あとは、雷電と紅蜘蛛のフォルムを、少しは理解することができ……たかな?
それまでは、「青いのが雷電、赤いのが紅蜘蛛」としか思っていなかったのですが、
これからは、着色されていない状態でも、前よりは認識できるような気がします。

もし次に展示会があるなら、そのときは、
車が展示されていたあの1階の広いスペースを使って、
野伏せりの実物大のモデルを展示して欲しいです。
浮遊要塞や雷電や紅蜘蛛は流石に無理でしょうでど、
ヤカンくらいなら置けるんじゃないでしょうか。



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


「SAMURAI7」アートショウの感想。(その1)

数日前のことですが、「SAMURAI7」アートショウに行ってきました。

会場のあるビルは、以前よく行っていた劇場の近くだったので、そこまでの行き方は全然迷わなかったのですが、問題はその後。
「ビルに入った後、肝心の会場までの行き方がわかりにくい」とは何人かの方のブログで読んで知っていたので、覚悟していたのですが、いやー、本当にわかりにくかった。
右往左往して、数分間、不審者と化してしまいましたよ。

何とか辿り着いた会場内には、小サイズのテーブルが2台、中サイズのテーブルが1台、椅子も10数脚置かれ、まるで個展開催中の画廊のような雰囲気。
(あのスペース、普段は何に使われているのでしょうか? やっぱり、ああいう感じの展示会?)
中サイズテーブルには、ノートが4冊くらいと、鉛筆の入った箱と、クレヨンが1セット置かれ、来場者がそのノートに、感想を書けるようになっていました。
(本当に画廊か、小劇場のロビーみたいだった。)

私もその感想ノートの1冊を手に取ったのですが、書かれていた感想によると、かなり遠くから来ていた人もいたようです。
文だけじゃなく、イラストを描いていた人も多かったのですが、皆さん絵が上手い!
会場備え付けのノートであるからにはその場でチャッチャと描いたのでしょうが、そうとは思えないほどの出来栄えの絵ばかりで、感心することしきりでした。

その中に1点、すごく面白いイラストがあって、目に入った瞬間、吹き出しそうになりました。
あのイラストを描いた方は、あの場であの絵が浮かんだのでしょうか、それともあれは、前々から温めていたネタだったのでしょうか。
画力はもちろん、アイデアが素晴らしかったです。
今思い出しても笑いそうになります。
(確かに、「SAMURAI7」では、侍といえども、塩ならぬ米で雇われた「サラリーマン」ですよね……。)


「SAMURAI7」アートショウの感想。(その2)に進む



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


サムライ何とか。

先日、CDショップのアニメサントラコーナーに行って知ったのですが、「サムライ何とか」っていうアニメって、いっぱいあるんですね。

そういえば、「SAMURAI7」でヒョーゴを演じていた草尾毅は、「サムライトルーパー」の主演だったな。
「作品名がかぶった」「役名がかぶった」「役柄がかぶった」って、ベテラン声優になると、結構あるんでしょうね。

あ、でも、ベテランじゃないけど、NHKでやっていた実写ドラマ「ニコニコ日記」で「小箱ニコ」を演じていた永井杏(1992年生まれ)は、アニメ「ワンピース」で「ニコ・ロビン」の子供時代を演じたとか。
(人さまのブログで知ったことなので、伝聞形。)

ベテランの方は……いくつか例は挙げられるのですが、ことごとく歳がバレそうな例ばかりなので、今回は控えてさせていただきます(汗)。
(あ、「サムライトルーパー」出した時点でバレバレか?(再度汗))



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「SAMURAI7」第19話「叛く!」感想。(その2)

あの「言問いの儀」って、天主の声もウキョウの声も、多少ぼやけてはいるものの、外に筒抜けなんですね。
あの場合、天主にとって隠さなくてはならないのは、姿より会話の内容だと思うのですが。
それなのに、「御簾の中を誰も覗いてはいけない」「3日3晩ぶっ通しで続く」「その間、周りの従者たちは、御簾の外で、その場に座って待っている」って、このルールの意義が何一つわからないんですけど……。
極めつけは、「途中で不適任とみなされたら殺される」だあ!?
そんなの、ただの「圧迫面接」じゃないかあ!

あーでも、意義のわからないルールのもとで長年行われていることって、どこにでもありますよね。
困ったことですが。

あの状況では、ウキョウは言問いの儀にパスしようがすまいが、途中で天主を殺してしまうことはできたと思うのですが……。
あ、「この生命維持装置のどこをいじれば殺せるか」ってことを探るのが目的で、延々続く質問に答えていたのかな?
言問いの儀の途中からずっと、装置の周りをうろうろしたり、あちこちをいじったりしていたしな。

天主も、音声は遮断しても、御簾の中を外で見られるモニターでも設置しておけば良かったのに……。
そうすればいくら何でも、「このウキョウという者、挙動不審です」と気づく者がいたでしょうに。
次の支配者になる可能性のある者が、今の支配者を殺してすぐにでも支配者の座につこうとするってことくらい、予想できなかったんでしょうか。
カンベエに対してはあんなに厳重な警備を敷いたくせに、一旦後継者と認めた後は、よりによってあのウキョウとサシで話すなんて、危機意識なさ過ぎ。

別に、「天主に、天主のままでいて欲しかった」ってわけではありませんよ。
ただ、あの暢気さが、「リスクマネジメントのまるでできていない、いろいろな団体のトップ」と重なって見えてしまったもので、つい。
長いこと支配者の座にあると、自分が失脚したり裏切られたりする日が来るなんてこと、考えられなくなるのかも知れませんね。

それにしてもウキョウ、あの引きちぎったケーブルの束は、隠すなりごまかすなりしておいたんでしょうね?
天主が死んだ後の装置を見れば、何があったのか一目瞭然ですよ?

今回の教訓は、必要最低限の危機意識も持たず、その一方でわけのわからないルールで圧迫面接して、何十人も殺すようなことを続けていると、いずれ自分が破滅するんですよーってことですよね。(え、違うの?)


「SAMURAI7」第19話「叛く!」感想。(その1)に戻る




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「SAMURAI7」第19話「叛く!」感想。(その1)

今回って、「SAMURAI7」じゃなくて「KOYASU・ザ・ダブル」だったんじゃ……。
子安氏以外のパートを全部足しても、子安氏のパートの1割くらいにしかならなかったような印象がありました。
(子安ファンには、嬉しい回だったのかな?)

コマチが、砂漠で出会った侍たちからもらったおにぎりに、豪快にかぶりつくところが可愛かったです。
コマチのような、若干こまっしゃくれ気味の子のああいう表情は、和みますね。

カンナ村にいた頃のおにぎりには海苔が巻かれていなかったと思うのですが、今回、コマチがもらったおにぎりには巻かれていましたね。
やっぱり、陸の孤島みたいなカンナ村には、乾物といえども海産物は豊富にはなかったのでしょうか?
キララも、「村では尾頭付きなんか、年に1度しか食べられないんです」って言ってたしな。

あ、でも、都で投獄されているカンベエに差し入れられたおにぎりにも、海苔は巻かれてなかったな。
「都でも、乾物を含め、海産物は貴重品だった」ってことでしょうか。
あれ、そうなると、砂漠でコマチにおにぎりをあげた侍たちは、失業状態からやっと脱出したばかりだというのに、そんな貴重品である海苔を買えていたということか?
都じゃない場所でも、「蛍屋」(ユキノの店)なんかでは、いくら高級料亭っぽい店とはいえ、生の魚介類まで出されていたしな。
うーん、考えていたら堂々巡りになってしまった……。

そもそもこの時代、海産物って、どこで獲ってどういう経路で流通していたのでしょう?
「商人(あきんど)の時代」というからには、「漁村でしか海産物は入手できない」なんてことはあり得ないと思うのですが。
もしかしてこのアニメ、米以外の食品についての考証は、結構テキトーだったりします?(汗)


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「SAMURAI7」第16話「死す!」感想。(その2)

第16回「死す!」を見返していて気づいたのですが、キュウゾウの身長なら、実った稲穂の先があんな高さ(腰の上あたり)まで達するはずはないのですが……。
いくらキュウゾウが姿勢を低くして走っていたとしてもな……。
ここは一つ、「あの一帯の田んぼだけ、もともと背の高い種類の稲を植えていた」とか「品種改良の実験をしていたら、結果的にあんなに背高のっぽの稲になってしまった」とかいうことで納得してしまおう。
キュウゾウ、ときどき頭まで稲穂の中に潜ってたしな。
(そういえば次々回のサブタイトルは「潜る!」だな。←稲の高さとは関係ないから)

キュウゾウと稲のこと以外も書こう。
私は、先週の最後に流れた次回予告を見るまで、こんな早い段階で誰かが死んでしまうことを知りませんでした。
それが誰なのかも、慌てて調べて知りました。

今回、7人の侍のうちの1人が欠けてしまったことで、エンディングのあの大きな1枚の絵を見るのがいっそう切なくなりました。
わかってはいたことですが、あの絵の風景って、実際には起きなかった出来事、叶わなかった夢の風景なんですよね。
また今回は「カンベエ、シチロージ、カツシロウ」の3ショットが多かったですが、偶然でしょうか?
「最終的にはこの3人か……」と思うと、今からちょっぴり、いや、かなり寂しい気がします。


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「SAMURAI7」第16話「死す!」感想。(その1)

今回、予想外に目が釘付けになってしまったのは、一面の稲穂の中をズザザザと疾走するキュウゾウ!
髪の金色が稲穂の金色に溶け込んで、色彩的にすごくきれいだった……!
大雨フィルターを通したくすんだトーンでもあれだけのインパクトがあったのだから、晴天だったら野伏せりも眩しくて、大急ぎで明度調整しなくちゃならなかったでしょう。
実際、森の中を移動していた野伏せりが、キュウゾウの待機している田んぼへ抜けた時、一瞬でしたが野伏せりの視界がハレーション起こしてましたしね。

金髪って、日本で生活していると(って海外で生活したことなんかないですが)すごく珍しい色の髪のような気がしていましたが、考えてみたら、実った稲穂の色も金色なんですよね。
水田を見慣れた人間にとっては、年に1度はお目にかかる、身近な色であるわけです。
あのシーン、「稲穂の色とキュウゾウの髪の色が同じ」であることによって、「稲の刈り入れの時期が近い」ってことを強烈に印象づけていました。

第7話あたりから、収穫の時期が近いと踏んだ野伏せりが田んぼの見回りに来たり、頭を垂れつつある稲穂のアップが映ったり、カンベエがギサクに「今年の米は野伏せりにはやらぬ」と言ったりしていましたが、今回の、数秒の「疾走するキュウゾウin稲穂」のシーンが、「刈り入れ間近!」のインパクトのダメ押しになっていました。
(そういえば次回のサブタイトルは「刈る!」だな。)

他の侍たちはみんな家屋の近くや岩場で野伏せりを迎え撃ったのに対し、田んぼの真っ只中で迎え撃ったのはキュウゾウだけでした。
剣の達人であるのは確かにキュウゾウ自身の鍛錬の結果ですが、金髪に生まれついたのは別にキュウゾウ自身の手柄じゃないのに、それをも最大限に生かしてましたね!
やっぱり美形ってのは、自分が映えるシチュエーションを心得てるもんだ。
「米侍」といえばヘイハチですが、「稲穂侍」といえばキュウゾウですね!(←賛同者ゼロ)

キュウゾウって、ポーズが美しいと思うのは毎回のことなのですが(何たって、体型の設定が「バレエダンサー」ですしね)、色使いがここまで美しいと思ったのはこれが初めてだったので、ついくどくどと書いてしまいました。
ちなみに私は、田んぼ一般に対して若干の思い入れはありますが、別に稲作農家の出身でも嫁でもありません。


「SAMURAI7」第16話「死す!」感想。(その2)に進む



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


キーポイントは「小出し」?

「SAMURAI7」も第13話まで来て、ちょうど折り返し地点。
しかし、来週と再来週、また放映休止ですね。
まあ、7・8月にはありがちなこととして割り切るしかなさそうです。

それにしてもこの番組、順当に放映していれば半年くらいで終わるはずなのですが、もしかして1年がかりになるのでしょうか。
(となると、「ER 緊急救命室」の次のシーズンの放映は来年……?)

さて、キュウゾウって、味方になってからの方が台詞少なくなりましたね。
いや、台詞少ないのは敵だった頃からだけど、味方になってからは、「姿は出ているのに、台詞がない」というシーンが増えたから、「つくづく喋らない奴だなあ」という印象が前より強くなったというべきか。

一度喋ると「次はいつ!?」「来週の枠は確保されているの!?」とやきもきさせるあたり、この番組の放映ペースを象徴するキャラといえましょう。(←違うぞ)



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