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この記事に対するコメント
同時期に私の方の記事のテーマと
みつかさんの書きたいテーマがかぶってしまったようで、すみません。m(_ _)m
なるほど…あれは復讐だったのですか。
う〜ん、男と女は難しいですねー。
自来也としては、フられ続けてきたせいか、
綱手に受け入れてもらえることに、
変な抵抗があって、片意地みたいなものが先行してしまったのでしょうか?
あの酒の席は…悪く言えば綱手に印象付けるためのものだったのですね。
「最後に一つ忠告があった」
というのは自来也はすでに最後の覚悟があったから…でしょう。
【2008/06/29 22:52】
URL | 銀イオン #6zAND6GY[ 編集]
銀イオンさんいらっしゃいませ!
テーマ、被りましたかね(笑)。
いやいやそんな、謝らないでくださいまし!
「自来也とナルト」に焦点を当てた読者さんたちが多い(ように見える)中、「自来也と綱手」をクローズアップした同志のお方がいてくださるのは心強いです。
私は他にも、「自来也とカカシ」とか「自来也とミナト」とかにも興味を引かれるものがありまして……いずれ書くかも知れません。
自来也と綱手は、「里の仲間」として過ごした年月が長すぎて、またその密度が濃すぎて、改めて「男女」としてお互いを受け入れ合うために必要な段取りというか、アプローチ方法というか、そういうものがもうわからなくなっていたのかも知れませんね。
双方とも、自分が乗り越えるべきハードルや、相手に乗り越えてもらうためのハードルを、自分でも知らないうちにどんどん高くしてしまっていた、というか、そんな感じで。
(今のナルトも、サクラに対して、そしてサクラはサスケに対して、それぞれ確かに相手に恋しているはずなのに、その相手との間に取るべきスタンスがわからなくなっている感じがするんですけどね……。)
【2008/06/30 23:04】
URL | 管理人みつか #/QqAxzGI[ 編集]
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