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ハンズに行けばだいたい何でもある。~目の洗浄器「アイカップペット」をゲット~

先日、「東急ハンズ」で、これを買いました!

アイカップペット・その1。
(※写真クリックで少し大きくなります。)

↑↓「アイカップペット」です!

アイカップペット・その2。
(※写真クリックで少し大きくなります。)

この「アイカップペット」とは何なのかというと、「手動で目を洗う器具」です。
タンクに水を入れて、カップを片方の目に当ててタンクを握ると、水が霧状に吹き出して、目を洗うことができます。

これを「ハンズ」で初めて見た数日後、風の強い日がありまして。
目的地に着いて屋内に入った後も、もう目が痛くて痛くて(涙)。
(※私はハードコンタクトレンズ使用者。)

その時、「あの目を洗える小道具、あればなあ」と思い、その帰り道に買ってきたのでした。
私にしてはスピーディーな対応だ。

家に帰ってから使ってみたのですが、けっこういい感じです。


アマゾンでも扱われてます。
コメントがたくさんついていますが、なかなか好評のようです。


ニューアイカップ ペットニューアイカップ ペット
(2005/01/12)
スマリー

商品詳細を見る


こっちの、コンパクトサイズのものとどっちにするか、迷ったんですが。

アイカップエース(洗眼器)アイカップエース(洗眼器)
()
スマリーKK

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こっちだと、「いちど目を洗った水を循環させて、また目を洗う」という作りになっているので、「目に当たる水は常に清潔なものにしたい」と思い、このコンパクトサイズのものではなく、今回はレギュラーサイズ(?)のものにしました。
でも、「水道の近くで使うから、水はこまめに交換できる。だから、こっちでもいい」というお方は、このコンパクトサイズのものでもいいかも。

そう、レギュラーサイズのものにしたもう一つの理由は、「タンクに水を入れておけば、水道のないところでも使えるから」というもの。

まあ、目を洗った水はすぐに排水ノズルから出てくるので、その水はその場で捨てなくちゃならないので、「どっちにしろ、水道のある場所じゃないと使いにくいのでは?」とも言えるんですが。

でも、「目にゴミが入った」というときって、「その場ででも、すぐにも目を洗いたい」と思うものだし。
屋内だったら水道のある場所を探せばいいですが、「ひと気のない住宅街をエンエン20分くらい歩く」みたいなときは、もうどうしようもないし。
(恐ろしいことに、ちょっと前まで、朝な夕なに通勤のため通る道がそんな感じだったんですよ(汗)。)


あと。
花粉症の季節になると、花粉症対策用眼鏡がたくさん売り出されますよね。
私も一つ持っているんですが、これからは、この花粉症対策用眼鏡をすぐ出せるところに置いておいて、雨以外の日は日常的に使おう、と思う。
もともと花粉症対策のためじゃなく、そのため(風の強い日に、目にゴミが入るの防止のため)に買ったんだし。

ところで、これ前にも書いたかも知れませんが。
「科学技術がすごく発達した近未来」を舞台にしたフィクションにも、「目が悪くて、眼鏡をかけている」というキャラって、必ず登場するんですよね、それも、少なくない人数で(笑)。
医療技術を含め、科学技術全般が「神の領域」を侵害しそうな勢いで発展しているという設定の世界でも、「眼鏡キャラ」って、必ずいる(笑)。

あれって不思議ですよね……「日本人には、目の悪い人が多い」という現状を反映しているのかも知れませんが。
若い女性なんかだと、「一見、裸眼」でも、私の知る限り、8割くらいがコンタクトレンズ使ってますしね。

でも、「科学技術がすごく発達した近未来」ですよ?
「簡単な外科的手法で、大半の近視や乱視は、すぐ治療できるようになっている。だから、視力矯正のために眼鏡をかける必要のある人は激減している」とは、思わないのかなあ、作者は(笑)。
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