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2014年・メリークリスマス!~読者の方々へ、お願い~

今日はクリスマスです。
今日の夜をもって、日本のクリスマスは「終わり」扱いです。

でも毎年、27日の朝まで、スーパーのお総菜売り場は、鶏肉一色になるんだが(笑)。


さて、「8年半周年を迎えた区切り」ということと、「新年が目の前だし」ということで、一つ、いつもとは毛色の違った記事を書いてみます……いや、「毛色が違う」というか、「読者の方々へのお願い」なんですが。

どういうことかというと。

このブログにおいて、「特定の記事に、毎日のように拍手が送られる」ということが起きているようです。
「特定の記事」というのは……10件か? 15件か?
正確に数えてはいませんが、それくらいの数の記事に対してです。

そしてそれらの記事は、もう4年も5年も前にアップしたものがほとんどです。
そういう特定の記事に、今――いや、数か月前から、になるのか?――毎日のように拍手が送られております。

拍手ボタンが押されているということは、このブログにアクセスしてくださった結果なのでしょうし、また「拍手ボタンを押す」という手間をかけてくださった結果だということもわかりますし、そのことはありがたいのですが……。

繰り返しになりますが、「4年も5年も前にアップした特定の記事(数は10件から15件程度)に対して、今、毎日のように拍手が送られている」というのは、いささか不可解な現象でもあります。

仮説としては、
「読者Aさんが、5件くらいの特定の記事に、頻繁に拍手している」
そして
「別の読者Bさんが、別の5件くらいの特定の記事に、頻繁に拍手している」
そしてそして
「また別の読者Cさんが、また別の5件くらいの特定の記事に、頻繁に拍手している」
ということが起きているのか。

はたまた、
「1人の読者のお方が、15件くらいの特定の記事を絞り込んでいて、更にその中から5件くらいの記事をピックアップして、日替わりで拍手を送る」
というようなことをしているのか。

他にどんな可能性があるのかはわかりませんが……何にしても。

拍手ボタンというのは、「どれくらいの数の読者のお方が、その記事に共感してくれたか」を表す目安だと思います。

しかし、「特定の読者(※人数は不明)が、特定の記事に、頻繁に拍手を送る」ということが行われてしまうと、その結果残される拍手の数が、「どれくらいの数の読者のお方に、共感してもらったか」を表す目安ではなくなってしまいます。
拍手ボタンの意味がなくなってしまうわけです。

ですので。
ここからは、読者の方々へのお願いです。

今後は、「読者お一人につき、一つの記事の拍手ボタンを押すのは、1回限り」としていただきたいと思います。
「同じ記事の拍手ボタンを、間隔をあけて何回も押す」ということをもし今なさっているお方がいるのであれば、今後はそれを控えていただければ幸いです。

あ、例外として、「この記事、前に読んだような気がする。その時に拍手をしたような気もするが……どうだったっけ?」というような場合は押してくださって結構です、むしろ嬉しいです。


――と、ここしばらく気になっていたことだったんですが、ちょっと「区切り」のようなタイミングでもあるので、書かせていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします!
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