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1年半くらい書いてないWJ漫画についての記事を復活させる企画シリーズ。~『新米婦警キルコさん』~

記事タイトル通り、ここ1年半くらいWJ漫画の感想を書けてないですけど、毎週買って読んではいるので、せめて号数とサブタイトルだけでも記しておこう、という意図のもと書くシリーズです。

まずはここ1年半くらいの間に完結したものから……ってことで、『バクマン。』『いぬまるだしっ』『家庭教師ヒットマンREBORN!』『ぬらりひょんの孫』『magico』『ST&RS―スターズ―』『鏡の国の針栖川』『パジャマな彼女。』『恋染紅葉』『タカマガハラ』『現存!古代生物史パッキー』『烈!!!伊達先パイ』『戦星のバルジ』『めだかボックス』の次に載せるのは『新米婦警キルコさん』(by平方昌宏センセイ)。

++++++++++++++++++++++++++++++
2012年WJ51号「第1話 その婦警・音無キルコ」
2012年WJ52号「第2話 迎撃!流島(ながしま)デパート」
2013年WJ1号「第3話 キルコの交通安全教室」
2013年WJ2号「第4話 招かれざる二人」
2013年WJ3号「第5話 キルコ、拗ねる!!」
2013年WJ4・5合併号「第6話 キルコ復讐(リベンジ)」
2013年WJ6・7合併号「第7話 決戦!ミス流島コンテスト!!」
2013年WJ8号「第8話 キルコの自宅訪問」
2013年WJ9号「第9話 キルコとハルとエロ本屋敷」
2013年WJ10号「第10話 ケルベロくんをプロデュース!」
2013年WJ11号「第11話 キルコのカジノ・ロワイヤル!」
2013年WJ12号「第12話 ケルベロくんとサイクロ子ちゃん」
2013年WJ13号「第13話 密着!キルコさん24時!!」
2013年WJ14号「第14話 キルコ・都会デビュー!!」
2013年WJ15号「第15話 キルコ、本庁上陸!!」
2013年WJ16号「第16話 キルコの流島観光案内」
2013年WJ17号「第17話 流島商店街キルコフェア!!」
2013年WJ18号「第18話 ゲスの決断!!」
2013年WJ19号「第19話 キルコだらけの突入作戦!!」
2013年WJ20号「第20話 キルコさんのガチンコ缶蹴り!!」
2013年WJ21号「第21話 お義父さん(ファントム)にご挨拶!」
2013年WJ22・23合併号「第22話 決戦!キルコVSジン・スミス!!」
2013年WJ24号「第23話 さらば!新米婦警キルコさん!!」
2013年WJ25号「第24話 おかえり!新米婦警キルコさん!!」

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↓最終巻。
新米婦警キルコさん 3 (ジャンプコミックス)新米婦警キルコさん 3 (ジャンプコミックス)
(2013/07/04)
平方 昌宏

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↓記念すべき第1巻。
新米婦警キルコさん 1 (ジャンプコミックス)新米婦警キルコさん 1 (ジャンプコミックス)
(2013/03/04)
平方 昌宏

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現実には、「婦人警察官」「婦人警官」「婦警」という名称の職業は、今は存在しないんですよね……2000年の法改正により、「女性警察官」と改称されました。
「看護婦」「保健婦「助産婦」が「看護師」「保健師」「助産師」と改称されたのが2002年3月だから、それよりちょっとだけ前だったんですね。

まあ、日常会話の中で「婦警さん」「看護婦さん」と言っても、別に罰金を取られるわけじゃないですが。

ところで、「女性警察官が長く働けるよう、労働環境を整備する」……ってのが、今の警察界の課題の一つだそうで。

女性警察官とて個々人は「普通の働く女性」ですから、「自身の結婚・妊娠・出産・育児」「配偶者の転勤」「自身の親や、配偶者の親の介護」等を機に辞めてしまう、って人が少なくないそうで。
女性警察官に期待される役割がどんどん増えている一方で、女性警察官の勤続年数や定着率のほうは飛躍的に伸びているわけではないらしいので、そのあたりが今後の課題だそうです……このあたり、一般企業とあんまり変わりませんねえ。
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