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WJ32号『べるぜバブ』バブ116「石矢魔高校復活」の感想&アニメ「べるぜバブ」第26話「アニキと呼んでもいいですか」の感想。

WJ32号『べるぜバブ』バブ116「石矢魔高校復活」の感想:

(※このWJ32号まで読んだ状態で、この記事を書いています。)

扉絵の<(擬似)三人家族>、相変わらずいいなあ……あ、ヒルダの印象が何だかいつもと違うと思ったら、水面に映った状態(=左右が逆)だからか

男鹿、「のりで大風呂敷広げたって、またかつての一護(@BLEACH)のようなことをー!(笑)

ヒルダが美咲姉さんに言った「この男がアホなのです」って、聞きようによっちゃ「惚気」にしか聞こえないが(笑)

あの帽子&眼鏡&土足のジイサンが何者なのかは知らないが、他人のスペースに立ち入るからには、自分から名乗り、用件を言い、相手の対応をおとなしく待つってのは最低限の常識だと思うぞ(汗)。現実世界でも、これをできない(若しくはやらない)のって、本当に、「高齢者」に多いんだよなあ(微怒)

ラスト1ページの、嘘ついてまであのジイサンを振り切ろうとする男鹿がオカシイ(笑)。男鹿って今までは基本的に、自分を名指ししてやってきた相手のことには、それなりの関心を示してたから、なあ(笑)

++++++++++++++++++++++++++++++
(『べるぜバブ』の最新刊(7月4日発売予定)はこちら→『べるぜバブ 12 (ジャンプコミックス)』)
1月31日に、早くも総集編が発売された→『べるぜバブ総集編 BEELZE SAGA (集英社マンガ総集編シリーズ ジャンプファーストガイド)』)

(『べるぜバブ』の次の巻(9月2日発売予定)はこちら→『べるぜバブ 13 (ジャンプコミックス)
↑まだ表紙の絵はわかりません)

++++++++++++++++++++++++++++++
アニメ「べるぜバブ」第26話「アニキと呼んでもいいですか」の感想:

(オープニングは「Hey!!!(初回生産限定盤)(DVD付)」、エンディングは「なないろ☆ナミダ(期間生産限定盤)(アニメ盤)」。)

(※この第26話まで視聴した状態で、この記事を書いています。)

私は、山村和也と三木久也を混同しているらしい(汗)、後で原作をおさらいしておこう

山村が男鹿のことをモノローグで言った「案外、家族は普通の人たちなのかも」って言葉に吹いた(笑)、そういえば男鹿家の人々って、普通の人々なのかぶっ飛んでる人々なのか、未だにわからない(笑)

ヒルダの「行ってらっしゃいませ」と言ったあの猫撫で声オカシイ(笑)

木戸がベル坊に、「いや、君じゃない」と大真面目で言ったシーン吹いた(笑)

葵と、葵のジイサマの弟子の「芋貸して」「はい!」ゴツン、の流れにも笑った

次回予告での、男鹿の棒読みっぷりオカシイ(笑)

今更ですが、今のエンディングの葵の扱いって、「NARUTO疾風伝」ヒナタの扱いにすんごく似てますね。ほら、あの「♪自転車、自転車、こいで、こいで♪」の時のヒナタに。「ぴえろ」には、「2番手のヒロインが好き」ってお方が多いのかな(笑)
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テーマ:べるぜバブ - ジャンル:アニメ・コミック


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