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ご出産&お誕生おめでとう。(一般人から芸能人へ)

元「JUDY AND MARY」のボーカルで、現在ソロ歌手のYUKIに、男の子が生まれたそうです。

私は、去年の3月にYUKIの1歳の長男が亡くなったと聞いた後、数ヶ月して「劇場版 NARUTO大活劇 ! 雪姫忍法帖だってばよ !! / 岸本斉史、 他」をDVDで観たのですが、この映画のテーマソング「Home Sweet Home / YUKI」をYUKIが作詞し、歌ってたんですよね。
この歌の歌詞が、映画のヒロイン雪絵の、幼い頃の楽しい記憶やつらい記憶、それらの記憶に囚われ続けた長い日々、そして、過去を乗り越えて未来へ歩き出そうとする思いの強さをすごくよく表していて、「歌が流れるのは4分くらいだけど、この映画成功の影の功労者はYUKIだなあ」とまで思ったものです。
そして同時に「こんなにいい詞を書ける人が子供に先立たれるなんて、気の毒に」とも思いました。

その後にこの映画のDVDを観るときも、テーマソングの流れるチャプターだけリピートで観たりしていたので、今日「YUKIに男児誕生」のニュースを聞いて、自分は映画の単なる観客の1人ながら、単なる芸能ニュースの一つとは思えず、こうやって一つ記事を書いてしまいました。
本当に、良かったです。

祝福ついでに、竹内順子とYUKIの対談が収録されているCDをご紹介。
オー!NARUTOニッポン(6) / ラジオ・サントラ、竹内順子 他」です。
竹内順子とYUKIって、地声で喋るとちょっと声質が似ているなと思ったのですが、お聴きになった方、どうでしょうか。
他に、雪絵役の甲斐田裕子、カカシ役の井上和彦、サクラ役の中村千絵のトークが収録されています。


前回、「オー!NARUTOニッポン」について書いた記事はコチラ:今から1年半前、アスマと木ノ葉丸は……。
次回、「オー!NARUTOニッポン」について書いた記事はコチラ:ギャップこそ役者の本分。(その1)


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テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック


サクラとテンテン。(←『NARUTO』原作のサブタイトル風)

先週の金曜深夜のNHK「爆笑オンエアバトル」で、「桜前線」「TEN-TEN」という名前のお笑いコンビがオンエアされていました。
「サクラとテンテンだ!」などと思って見ていた人はいたでしょうか。
(ここに1人います。)

岸本斉史氏は「新しいキャラを出すときは、外見や術をどういうものにするかについては、対戦する相手とどういう戦わせ方をするかを常に考えて決める」というようなことをインタビューで話していましたので、「テンテン」っていう名前も、初めて対戦させる相手の名前が「テマリ」だったからつけたんだろうなー。

――と前は思っていたのですが、もしかしたら、チームメイトのリーと上官のガイが暑苦しい師弟愛を繰り広げているのを、その横でネジと2人で「……」となって見ていることが多いから「テンテン」になったのかも……などと、最近思うようになりました。



テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック


楽じゃなかった楽天バナー。

サイドバーの「フリーエリア」に、楽天ブックスのバナーを貼ってみました。
このブログのテンプレートが「カフェ」というタイトルなので、「お菓子の本」にするか「コーヒー&紅茶の本」にするか迷ったのですが、絞り切れず、その二つよりディレクトリが2段くらい上の「ライフスタイル」にしました。
(しかし、たったこれだけの作業のために何時間かかったかわからない。
そして、次に同じような作業をする時までには、すっかり忘れてるんだろうなあ。
その時も、今回「ブログ バナーの貼り方」で検索してやっと方法がわかったように、他のどなたかのブログの記事に助けてもらうことになるんだろうなあ。とほほ。)




「カメハメハ」を区切りなさい。(←試験問題風)

先日、NHKの「その時歴史が動いた」で、ハワイ王国の王デビッド・カラカウアについてのエピソードを取り上げていました。
ハワイの王様といえば、日本人には、ハワイ王国初代の王「カメハメハ大王」の方が馴染みが深いと思いますが、この「カメハメハ」という名前、どこで区切るか知っていますか?

(あちこちのクイズ番組や雑学本でも取り上げられているようなので、ご存知の方も多いと思いますが。
私も、あるクイズ番組で知ったのですが、区切れるんですよね。)

『ドラゴンボール』を見慣れた(あるいは聞き慣れた)人は無意識のうちに「カメハメ・ハ」と区切っているでしょうが、人名としては、正しくは、「カ・メハメハ」だそうです。
「孤独な人」という意味だとか。

そういえば、鳥取県の旧羽合町(はわいちょう)は、ハワイと姉妹都市だったそうですが、市町村合併で「湯梨浜町(ゆりはまちょう)」になってしまいましたね。
ハワイとの特別な親交は続いているのでしょうか。
湯梨浜町民の人はみんなちゃんと「カ・メハメハ」と区切れるのでしょうか。




プラハの夏(のちょっと意外な余波)。

ふと思い立って、漫画・アニメ関係のブログを片っ端から覗いてみたら、ここ数日の間にかなりのところが、「冥王星降格」のニュースに触れていました。
もちろん、漫画・アニメに関係ないブログでも、時事ニュースとして取り上げているところはありましたが、比率的にいって、漫画・アニメブログでの取り上げぶりとは比べ物になりませんでした。
天文ネタって、漫画好き・アニメ好きな人には親しみやすいものなのでしょうか。
かく言う私もその中の1人ですが。

ところで、友人に、例のギリシャ神話の「ペルセフォネは、1年のうち3分の2は里帰りしている」という話をしたら、「それはもう『里帰り』じゃなくて『ペルセフォネの通い婚』なんじゃないの」と言われました。
た、確かに……。


白紙に戻す新惑星、前より減った惑星数。に戻る




悲しいとき―(その9)

ファストフード店で、「寒いから」と思って避けた席に、後から入ってきた若者グループが、何のためらいもなくさっさと座って、平気な顔をし続けているときー。


ここしばらく、私の日常はチープな悲しみで彩られています……(いつものことか)。




悲しいとき―(その8)

テレビに出ている有名人で、「自分に顔がちょっと似てるなあ」と思う対象が、男性ばかりになってきたとき―。




白紙に戻す新惑星、前より減った惑星数。

今日は新月でした。
天文ネタといえば、プラハでの国際天文学連合総会。
惑星の数が増えるどころか、減ってしまいましたね。
「セレス」も「カロン」も加わらないどころか、冥王星が惑星から外れることが決まりました。

冥王星に関しては、私には何年か前から思うところがありました。
(などと前置きしても、大したことじゃないので、全然期待しないでください。)

いきなりですが、ギリシャ神話の、あるエピソードを簡単に紹介します。

農作物の実りを司る女神デメテルには、ペルセフォネという名前の、年頃の美しい娘がいました。
しかしこのペルセフォネはある時、ある男に半ば誘拐されるようにして連れ去られ、この男の妻とされてしまいます。
デメテルは悲しみと怒りのあまり、「豊穣を司る」という重要な仕事を放棄してしまい、地上では植物が枯れ、農作物が実らなくなってしまいました。
この事態には神々も慌てて、各方面の調整の結果、「ペルセフォネは、1年のうち3分の1を夫と暮らし、3分の2を母デメテルと暮らす」ということに決まりました。
で、「デメテルが愛娘ペルセフォネと一緒にいられる間は、草は芽吹き、花は咲き乱れ、木は茂り、農作物は豊かに実をつけるが、ペルセフォネがその夫のもとへ行ってしまっている間は、デメテルは気が沈んでしまい、植物は枯れ果て、この期間が冬と呼ばれるようになった」というまとめで、このエピソードは締め括られるのです。
有名なエピソードなので、ご存知の方も多いでしょう。

さて、ペルセフォネをさらって妻としてしまったのは、冥界の王ハデスという人物です。
(人物といいますか、冥界の王ですから、神です。)
そこで唐突ですが、私は、近年の地球温暖化のニュースを聞くたびに、
「地球全体が一年中夏に近づいているような感じなのかなあ、ペルセフォネの里帰り期間が長くなっているのかなあ」
「冥界の王ハデスといえども、もともとは誘拐同然に連れてきた上に、長年連れ添ってもらっているペルセフォネに対しては、『お前、ここのところ里帰り期間が長すぎやしないか』とか、あんまりそういう強いことも言えなくなってきたのかなあ」
などと、埒もないことを考えていたのですが、ここへ来て、冥王星が、いってみれば「格下げ」になるような流れではないですか。
冥王星は英語でプルート、ギリシャ神話でいうと「ハデス」。
まさに、冥界の王様ピーンチ!

そして(いきなり真面目な話題になりますが)、エネルギー問題を考えるときに避けて通れないのが、プルトニウムの問題。
一目瞭然ですが、この物質名も、「プルート」にちなんでつけられたものです。

冥界というとどうしても「死後の世界」のイメージがあるため、「地上と敵対する世界、暗くて怖い世界」のような気がしてしまいますが、そういう面しか持ってないわけはないんですよね。
「今、生きているものも、いずれみんな一度は冥界に行く、みんなで行けば何とやらだ」
「今まで冥界に向かったものたちも、今頃はもしかしたら、あとに残した地上のものたちを心配し、見守っていてくれるのかも知れない」
と考えれば、尚のこと。

冥界の王様も、地中の奥深くにあるその冥界から、地球の環境問題、この星の向かう方向について、ずっと警告を発し続けているのかも知れません(って我ながら強引なまとめだなあ)。


美の惑星と実りの惑星。に戻る
プラハの夏(のちょっと意外な余波)。に進む




皇帝ペンギンよ、いつまでも。

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今日は処暑でした。

デパートの品揃えなどを見ると、「夏ももう終わり」扱いのようですが、まだまだこういうDVDを観たくなります。
もちろん、納涼のために作られた映画ではないのですが、今のような季節はただ「あの氷の塊、部屋に1個欲しい……」などと思ってしまいます(←底の浅いワタシ)。

私は、日本の実写の動物ものの映画やテレビも大好きですが、日本の動物ものって、どうしても「観察日記」の延長線上にとどまっている気がします。
対象はあくまで「人間が観察して、記録を書ける範囲にいる動物」や「人間と交流し、ふれあいを持つ動物」であって、「人間を登場させず、動物を徹底的に擬人化して、その内面や心情にシリアスに迫る」という視点があまりない、というような。
「動物を擬人化する」というとどうしても「ネコマンガ」みたいに、笑える方向に持っていってしまう。
(音声付き動画と音声なし静止画を比較するなと言われそうですが、咄嗟に浮かんだ例がこれしかなかったのでご容赦を。)
シリアスに迫れる制作者や演技者がいないわけはないと思うのですが、そういう視点で作った有名な作品はないですよね。

例えば、同じ南極を舞台にした映画としては、あの「南極物語」を、犬たちの視点からリメイクしたらどうなるでしょうか。
うーん、越冬隊員たちが登場する時点で、成立しないかな?
そうか、いちばん大変なのは、「最初から最後まで人間が登場しなくても不自然じゃないロケ地を見つけること」かも知れませんね。

だとしても、擬人化するのに適任な動物は、いろいろいると思うのですが。白鳥、トキ、コウノトリ、ツバメ、タカ、イヌワシ、馬、クジラ、イルカなどなど……(鳥が多いな)。
白鳥とか鮭とかの、「旅する動物」なら、シナリオも起こしやすいと思うのですが、どうでしょう。
誰か、そういう日本の実写映画、創ってくれませんか。
絶対観にいきますし、DVDも買いますから(って私が言ってもねえ)。

さて、ペンギンも、「アデリーペンギン」とか「フンボルトペンギン」とか、多くの種類がありますが、その中の何種類かは個体数が減って、絶滅が危惧されていますね。
皇帝ペンギンはまだ絶滅危惧種にはなっていないそうですが、このDVDが、「昔はこういう鳥がこんなにたくさんいたんだよ」という「資料」として使われるような日が来ないことを、切に願います。
どうか「エンペラーペンギン」が「ラストエンペラーペンギン」にならないように……。
(ってまた駄洒落かーい!)




その傘、ストーカーを呼んでいませんか?

最近読んだ本に書いてあったのですが、女性は、人に覚えられやすいような、派手な色、個性的な柄の傘は、持たない方がいいそうです。
なぜかというと、ずばり、ストーカー対策のためです。

ストーカーから見ると、雨の日はただでさえ、女性側は「普段は自転車通勤やバイク通勤でも、徒歩にならざるを得ない」「寄り道せずに真っ直ぐ家に帰ることが多い」、自分の方は「傘で顔を隠しやすい」などという「好条件」が揃っています。
そこへ「女性の目立つ傘」が加わると、「その傘を目印にして尾行しやすい(自宅までつけていける)」というダメ押しになるらしいのです。
「特定の女性を何となく狙っているだけだった男」が、雨が降ったのをきっかけに、「行動」を起こすことを決意し、「真性ストーカー」になることもある、とも書かれていました。

先日、私自身が買った傘が、まさに「人に覚えられやすそうな、目立つ色・柄の傘」だったので、「この傘、出番なしかなあ」とちょっとがっかりしたのですが、身の安全には替えられません。
雨の日の団体旅行の引率をやるときにでも使おうと思います。(←そんな機会来るのか)

てなわけで(どんなわけだ)、今日から「防災・防犯」のカテゴリーを設けます。




『NARUTO』で漢字の勉強。

東北以北の学校は、2学期スタートですね。お疲れ様です。
子供たちは、国語の時間の漢字書き取りで、「任務」を「忍務」と書かないように。
「騒動」を「パニック」と読まないように。
日本史の時間に、「鳥獣戯画」を「超獣偽画」と書かないように。

私は以前、花の「ホウセンカ」を漢字で書こうとして、最後の「カ」が「花」だったか「火」だったか、一瞬でしたが本気で迷ったことがありました。
これではまずいと思い、漢字検定のテキストを買ってきて勉強したら、「火影」「暁」「師弟」などの漢字が次々と出てきて、嬉しくなってしまいましたよ。

『NARUTO』は、大雑把にいえば日本の忍者ものが元なんだから、漢字がいっぱい出てくるのは当然なんですよね。
登場する術の名前なんて、98%くらいは漢字ですしね。
『NARUTO』を読んでいなかったら、「修行」と「修業」の違いなんて、一生気に留めなかったかも知れません。

とはいえ私の場合、「『NARUTO』を読んだおかげで漢字に興味が持てました!」と言ったところで、誰も褒めてくれない、本気で聞いてもくれない年齢だということが少しだけ悲しかったりします。
(あれ? 今日のカテゴリー、「悲しいときー」だったか?)



テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック


美の惑星と実りの惑星。

何だかえらく詩的なタイトルになってしまったな。
大したこと書いてないのですが。

ここ数日のニュースによると、「セレス」「カロン」という惑星が増えることが決定したのでしょうか?
「カロン」の方はよく知りませんが、「セレス」はローマ神話の女神の名前ですよね。
ギリシャ神話でいうと「デメテル」。
(「セレス」「デメテル」はそれぞれ英語読みでは「シーリーズ」「ディミータ」。)

乙女座の「乙女」はこのデメテルのことだという説が有力だそうなので、惑星名が「セレス」なら1人2役、掛け持ち……?と思ったのですが、考えてみたら、金星(ウェヌス)がある一方で魚座(アフロディーテとその息子)があるし、別に構わないのかも知れません。

ウェヌスは言わずと知れた「美と愛の女神」ですが、セレスは「農業、豊穣の女神」です。
美や愛も大事ですが、農作物が豊かに実るのも同じくらい大事なことですよね。
お二人の女神にはお二人とも、大いに活躍していただきたいものです。

惑星の話からは少しずれますが、星座の名前って、ギリシャ神話のエピソードにちなんだものが多いので、古代ギリシャの頃から今の88星座が決められていたような気がしていましたが、星座の名前や数が今の88星座に正式に決まったのは、1922年だそうです。
結構、最近のことなんですね。
まだ100年経ってないんですよ。

「ここ数十年の間に決まったばかりのルール」なのに、「これは1000年も2000年も前から決められていることなんですよ」と言われて何となく信じてしまっていることって、他にもいっぱいありそうです。


白紙に戻す新惑星、前より減った惑星数。に進む




悲しいとき―(その7)

わからない専門用語の意味を聞いたら、その説明の中に、もっとわからない専門用語が次々と出てきたとき―。




お大事に。

漫画家の峰倉かずやさんが公式ウェブサイトで発表していたのですが、ずっと続いていた体調不良の原因がわかった=病気が発見されたそうです。
(救急車で運ばれてしまったりもしたらしい。)
しばらくの間お仕事は体調と相談しながら、となりそうな感じでした。

実は、最新刊の『最遊記RELOAD 7 (7) / 峰倉 かずや』の中に、「峰倉さん、かなり体調悪いんじゃないのか」と思うシーンがあったのですが、その悪い予感が当たってしまいました。
でも逆に考えれば、原因がわかったことは良かったのかも知れません。
ここはもう、休載でも何でもして、思い切って休業して、治療に専念していただきたいです。
しばらくの間新作が読めなくなったとしたら、それは寂しいですが、作者が救急搬送されるほどの体調不良とあっては、休養を優先して欲しいのはもちろんです。
どうかお大事になさって欲しいと思います。



テーマ:最遊記 - ジャンル:アニメ・コミック


軽井沢にはペンションいらぬ、代わりに下さいフルペンション。

「年金」がアッという間にわかる本 「年金」がアッという間にわかる本
真島 伸一郎 (2006/07)
住宅新報社
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はじめに:この本の内容と今日の記事のタイトルは、何の関係もありません。

ここ数ヶ月間で読んだ年金関係の本で、いちばん良かったのがこれ。
基本的には「年金制度の解説書」なのですが、エッセイの要素もかなり入っています。
著者の個人的な見解が随所に書かれており、年金制度を親しみやすいものに感じさせてくれます。
無味乾燥な説明に終始してもいませんし、制度の評価すべき点は評価していますが、国が出す「何とか白書」とは違って、「国の制度はいいこと尽くめ」のような書き方もしていません。

一般国民・市民が「これって改正じゃなく、改悪なんじゃ?」「制度のこの不備な部分ってまだほったらかしなの?」と思わずにはいられないことにも、ちゃんと言及してくれています。
あとは、「文字が比較的大きい」「図説がわかりやすい」というのも、本書を読みやすくしている要素でしょうか。

ここで紹介したものは今現在の時点(2006年8月)で最新の版のものですが、年金制度は毎年変化しており、同じ『年金がアッという間にわかる本』というタイトルの本でも、「9訂版」と「10訂版」では内容が別なので、今後買う前には、「これは最新の版か?」という点をご確認なさることをお勧めします。



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ホイコーローのせ味噌ラーメン。

今日は下弦の月でした。
雨で時々涼しくなりますが、基本的にまだまだ暑いです。

今日のタイトルは、「簡単で安上がりに作れる夏バテ防止メニュー」の一つです。
(一応、オリジナルのつもりです。)
まず、薄味のホイコーローを作ります。
スーパーマーケットに行くと、ホイコーローを含め、中華料理用の合わせ調味料がいくつかのメーカーから売られていますが、使うのはどこのメーカーのものでもいいです。
ポイントは、箱の裏の「作り方」に書かれている材料の量を変えること。
「キャベツ4分の1個、ピーマン3個」などと書かれていますが、その倍くらいの量の野菜を使うのです。
当然味は薄くなりますが、薄くていいのです。

味噌ラーメンは普通に作ります。
で、丼にスープを入れて、ラーメンを盛ったら、その上に薄味ホイコーローをドサッとのせます。
ラーメンのスープに味がついているので、具が薄味でも大丈夫。

安上がりに済ませたいときは、肉を使わず、茹で卵を半分に切ったのをのせれば、物足りなさも薄れます。
(ただその場合は、もはや「回鍋肉」ではないですね。「野菜の味噌炒め」でしょうか。)

しばらく、「何とかのせ何とか麺」をいろいろ試してみたいと思います。




今から1年半前、アスマと木ノ葉丸は……。

最近よく聴いているのが、「ラジオDJCD オー!NARUTOニッポン 其の八 / ラジオ・サントラ、竹内順子 他」です。
このラジオDJCDシリーズ、現在15枚目まで発売されていて、私も何枚か持っているのですが、約1年半も前に発売されたこの「其の八」を今なぜ取り上げたのかというと、ジャケットに描かれている3人が、ご覧の通り、「ナルト、アスマ、木ノ葉丸」なのですよ。
ナルトは当然描かれるとして、「アスマ、木ノ葉丸」ですよ……!
この2人、親子なのか、叔父・甥なのかはおくとして、血縁関係があるのは確実になりましたよね。(これ以上どんでん返しはないよね?(汗))

最初にこのCDジャケットを見た時は、「この2人って髪型が似てるなあ、でも単にCDジャケットとしてのデフォルメだろうな」と思ったのですが、今思うと、デフォルメ抜きで、似ているも道理だったのですね。
このラジオ番組のゲストのスケジュールを組んだ人も、CDジャケットをデザインした人も、約1年半後に原作がこういう展開になるとは、思っていなかったでしょうねえ。
まさに、お釈迦様でも、火影様でも気づくめえ。
いやこの場合、火影様は当然知っていたわけでしょうけど。


次回、「オー!NARUTOニッポン」について書いた記事はコチラ:ご出産&お誕生おめでとう。(一般人から芸能人へ)


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ライト買ったら停電。

ここしばらく、防災の日にかこつけて、小サイズの防災用品をいろいろ買ったり、保存食の試食をしたりしているのですが、先日「LED LENSER(レンザー) MOON BLUE / 」を買って、「おすすめ商品!」に載せたら、途端に雷雨に見舞われたり、首都圏で停電が起きたりしてしまいました。

私は今日(8月14日)の停電にはほとんど影響を受けなかったのですが、お盆の最中でしたし、帰省の途上・Uターンの途上などで、大荷物なおかつ子連れで、慣れない道や駅にいた方などは大変だったことでしょう。
不幸中の幸いといえば、夜中でなかったことでしょうか。
いや、人出の多い朝方だったからこそ大変だったのかな?

男性は、普段からミニサイズのライトを持ち歩いている人が結構多いと聞いたのですが、女性はどうなんでしょう?
今日のような出来事があると、「これだけ電気に頼っているこの国に住んでいる者は、老若男女を問わず、全員持ってた方がいいかも」と思います。




集う!(某アニメ第10話のサブタイトルではありません)

ここ数日、都内某所で、大規模なイベントがありましたね。
参加された方も多かったのではないでしょうか。

で、今日、「こういう日の、アニメグッズショップの客の入りというものはどれくらいなんだろうか」とふと思い、思ったら確かめずにはいられなくなり、「アニメグッズショップの様子を見に行く」ためだけに、出かけてしまいました。(←ド暇人)

様子を見に行ったアニメグッズショップの店内は、案の定、ガラガラでした。
ああいうお店は、学校の夏休み期間は、それ以外の期間よりは空いていることが多いのですが、それに「他所での大規模なイベント」が加わると、もっと空くものなのですね。
それを自分の目で確認できただけでも、まあ良しとしましょう。

今日の記事のタイトル、自分の行動ではなくて、イベントに集まった方々に焦点を当ててみました。
(今日お店にいたお客さんたちがもし私と同じ目的で来ていたのなら、それはそれで「集う!」と言えるのですが。←あり得ないから)




かかしの役目。

先日、NHK総合で放映中(休止も多いが)のアニメ「SAMURAI7」を観ていたら、カンベエ(サムライ一行のリーダー格)の「わしらは、稲穂に群がる野伏せりを払う、案山子(かかし)だ」という台詞があって、はっとしました。
「かかし」の役目とは、元はと言えば、「こちらのテリトリーに勝手に入ってきて、大事なものを奪っていこうとする敵を、威嚇して追い払う」ことだったんですよね。
「木ノ葉の里のはたけカカシ」が負っている役目に、ちょっと通じるものがあるではありませんか。
こじつけなのは承知ですが、それはおくとしても、今更ながら、「エノキ」にならなくてほんとに良かったってばよ、カカシ先生。



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追悼。

声優の鈴置洋孝さんが亡くなられたそうですね。
ちょうど2年前の今頃に公開された「劇場版 NARUTO大活劇 ! 雪姫忍法帖だってばよ !! / 岸本斉史、 他」で、鈴置さんは、カカシと対決する敵方の忍者・狼牙(ろうが)ナダレ役を演じておられました。

「最近の『NARUTO』にもどんどん新しいキャラクターが登場しているし、もう1回くらい、別の役で出てくれないかなー」などと思っていたところでしたのに……。
何とも寂しい気持ちでいっぱいです。

この映画のDVDを観ながら、何となく、「ひとりで追悼会」みたいな気持ちになっています。



テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック


『星の王子さま』を『最遊記』キャラでキャスティング。

最近の王子製紙の騒ぎに触発されたわけではないですが、『星の王子さま』を『最遊記』(無印・RELOAD共に)キャラでいってみます。

星の王子さま:孫悟空、
砂漠に不時着したパイロット:玄奘三蔵。

以上。



終わりかーい!
と自分でもコケそうになったのですが……。

『星の王子さま』では、狐とか蛇とか花とか、人間以外のものが人格を持ち、喋り、重要な役割を担っているわけですが、『最遊記』に登場するキャラは、(妖怪とはいえ)人間として個性的な外見を持ってるのが多いため、外見が人間以外のものであるキャラになぞらえるのは難し過ぎました。

また、『星の王子さま』に人間の姿で登場するのは、大半が「悪い意味で『大人』になってしまった大人」なので、キャスティングするには、「良くも悪くも『大人』になってない大人」が多い『最遊記』キャラの中には適任が見つかりませんでした。
(大人かどうかは甚だ疑わしいですが、老けキャラであるには違いないニィ博士に全部任せてしまうというのも考えましたが……。
しかしそれだとニィ博士、1人で何役こなさなきゃならなくなるんだろう。)

そもそもどうして『星の王子さま』と『最遊記』を結びつけたのかというと(王子製紙の騒ぎ……じゃないとは最初に書いた)、アニメ「最遊記RELOAD GUNLOCK」のエンディングで、三蔵がガスマスクを頭に乗せてる絵がありましたよね。
(画集『Salty-dog 峰倉かずや画集(3) / 峰倉 かずや』にも載っています。)
私は最初、ガスマスクとわからず、「昔の飛行帽かな?」と思ったのです。
色も服もそんな感じだったし。
そしてそこから、「飛行帽といえばパイロット、パイロットといえば、『星の王子さま』」という連想ゲームを経て、上記のようなキャスティングを思いつきました。

その後、「そういえば『最遊記』にはよく砂漠が出てくるし、『星の王子さま』の舞台は最初から最後まで砂漠だし、三蔵もパイロットも銃を持っているし、この連想は正しい!」と、確信を深くしました。
(注・一旦キャスティングしてしまうと、それ以降は自分に都合のいい材料しか目に入らなくなる傾向あり。←自覚はしている)

だから、『最遊記』の原作者の峰倉かずや氏がその後、『星の王子さま』に題材をとった悟空のイラストを発表した時も、驚いた人が多かったそうですが、私は「そうか、悟空はやっぱり王子さまだったんだ!」と、ひとりで大きく頷いていました。
(ただ、あのイラストの薔薇が「紫の坊主」を指していたということには、峰倉氏の解説を読むまで気づきませんでしたが。)

今気づいたのですが、アニメで悟空を演じていたのは、「保志(ほし)」総一朗でした……って、これは蛇足だったかな……(汗)。


『星の王子さま』を『最遊記』(10数年前バージョン)キャラでキャスティング。
に進む



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進化しているラジオ。

今日(8月9日)は満月でした。
台風7号の進路が逸れたため午後はすっかり晴れて、蒸し暑くなるかと思ったのに、何だか初秋のような爽やかな気候でした。
(一瞬しか外に出なかったからそう思っただけか?)

でも、もう次の台風8号が近づいてるんですよね。
引き続き警戒しましょう。
というか、これからは秋の終わり頃まで、台風にはずっと要警戒ですね。

さて、昨日書いたラジオの紹介の続きです。
ラジオのイメージといえば、「選局のためのつまみを少しずつ回して、アンテナを最長に伸ばしてぐるぐる回してみて、音声がいちばんクリアに聞こえるところでつまみやアンテナを止め、しかしすぐにつまみが何かにぶつかったり、アンテナの向きがずれたりして、またザーザーした雑音が聞こえ始める」という感じですが(それはいつの時代のラジオだという突っ込みはおいといて)、最近のラジオは、まるでテレビのリモコンのような手軽さで選局できます。
いくつかあるボタンをポンポンと押していくだけです。
ラジオにも「ザッピング」という言葉を使いたくなるくらいです。

でも、家じゅう見渡してみると、大半の電化製品はとうの昔に償却期限を過ぎていることに、改めて気づきました。
「最新の電化製品は、名刺サイズのラジオでした」ってのは、少し寂しいものがあるかも知れません。
私の使っている電化製品がどれだけアンティークなものばかりなのかは、いずれ書きたいと思います。
(その中でも、「古さにおいては絶対に負けない!」と言えるものが、1点だけあるのです。)


ラジオを買いました。に戻る




ラジオを買いました。

今日(8月8日)は立秋でした。
今日からは「暑中見舞い」ではなく「残暑見舞い」です。
今はそんなことより、台風の方が気にかかりますが。

あと2週間もすれば、スーパーマーケットやホームセンターに、「防災の日」にちなんでいろんな防災用品が並ぶのでしょうが、私も、少しだけ先取りして、防災用品を1点買いました。
名刺サイズのラジオ「SONY ICF-RN933 FMラジオ / 」です。
値段はちょっと高めですが、「音声読み上げ機能」というのが気に入って、これにしました。
もちろん防災のためだけに使うつもりはなく、日常的に使っています。
というか、日頃から使い慣れていないと、非常時に使いこなせるわけがないですからね。
あと、いつも使っていれば、バッテリー切れしていないかもチェックできますし。

株や競馬をやる人ならともかく、若い人なんかは「ラジオの機能しかない機器を持ち歩く」などは馴染みのない習慣かも知れませんが、持っていると安心できますよ。
ケ-タイが込んでいてつながらないときも、ラジオなら情報が入ってきますし。

さて明日(8月9日)は満月です。
台風、大したことなく過ぎて欲しいです。

進化しているラジオ。に進む




酷暑の教訓。(←カ行が多いな)

真夏日のウエストポーチは暑い。
しかし、冷房が効き過ぎている場所では腹巻き代わりになる。

明日(8月8日)は立秋です。




悲しいとき―(その6)

テレビの海外ニュースを見ていたら、BBCのアナウンサーの英語より、シンガポールの屋台のおっちゃんの英語の方が聴き取りやすかったとき―。




映画「シェーン」を『NARUTO』キャラでキャスティング。

今日(8月5日)から劇場版第3作目の公開だというのに、まだ観ていない私が考える映画ネタはこんなもんです。

ジョーイ:ナルト、
シェーン:サスケ、
マリアン(ジョーイの母):サクラ、
ジョー(ジョーイの父):リー。

これは「ナルト、サスケ」に焦点を絞ったら、当然のように決まりました。
「サクラ、リー」は、言ってみれば後付けです。
映画では、ジョーは常々マリアンのことを「俺には過ぎた女房だ」と思っており、シェーンの登場によって、「俺はマリアンの夫として本当にふさわしいのか」と悩むという試練を課せられるのですが、この心情、自分に自信が持てなかった昔のリーを思い出させるのです。
昔のリーだったら、サクラに一目惚れしてもなかなか打ち明けられなかっただろうし、サクラがサスケを好きだと知ったらすぐに、「サスケ君に敵うわけがない」とか何とか思って、黙って身を引いていたような気がします。
うん、後付けの配役にしてはぴったりはまったな。

ラストシーンのジョーイの台詞は当然、「シェーン! カムバックだってばよー!」となるわけで……。
駄目だ、笑えん。
コミックス巻ノ34を読んだ後では切な過ぎる(泣)。


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テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック


夏休みの敵。(その2)

「夏休みの友」、これは、内容がどんなものだったのかを全然覚えていません。
ということは、厄介さもお役立ち度も、同じくらい低かったということでしょう。
夏休みの宿題の代表格のように言われる「夏休みの友」ですが、意外と印象は薄いようです。
(ちなみに、昨日と今日のタイトルはこれのもじり。
私の周りはみんなしてそう呼んでいました(ヒドイ)。)

というわけで、子供たちは、宿題のうち、何か一つだけしかできない状態になったとしたら、漢字ドリルをやるべきです……などと言ったところで、そんな理屈は「仕事に取り組むときは、緊急度と重要度を考慮して、優先順位を決めなさい」という理屈と同じくらい役に立たないことはわかっています。
(私が役立てられないだけだという突っ込みはおいといて。)
うーん、そうなると……アドバイスできることがあるとしたら、東北以北の子たちも、関東以南の子たちも、「宿題を出されることがない大人」に、早くなれればいいね……ってことくらいでしょうか。
(これだけ長々と書いて、オチはそれか!)


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夏休みの敵。(その1)

昨日(8月2日)は上弦の月でした。

さて、東北でも梅雨明けしたそうで、やっと列島丸ごと夏休み気分……になったはずですが、東北以北の子供たちの夏休みは、既に40%以上過ぎてしまいました。
(東北以北の学校の夏休みは8月20日あたりで終わりなんですよ……と関東以南の人に言うと、「ええーっ!?」という反応が未だに多くて、こっちが驚きます。
何十年も前からそうなんだけどなあ、意外と知られてないのかなあ、この情報化社会に。)

さてさて、子供が夏休みによく出される宿題のうち、大人になってからも役に立ちそうなものって何だろうと考えてみました。
結論は、「漢字ドリル」ではないかと。
自分が漢字好きなので、そうであればいいなという願望も混じっているのですが、実際、子供からお年寄りまで、どんな仕事をしていても、これほど広範な人々が関わる課題は、なかなかないでしょう。

自由研究、読書感想文、絵日記などは、取り組んでいるうちに「意外と面白いかも」とか「自分はこういうことに向いてるかも」とか、そういう発見があって、将来へつなげていけたりしたら儲けものですが、「大半の子は、青息吐息でどうにか仕上げている」「そして、親にも子にも、『あー大変だった』という記憶だけが残った」というのが実態ではないでしょうか。

算数ドリルは、これはもう、「単純作業を延々と続けることによって、頭が空っぽになるという体験をする」ことくらいしか、意義が見出せません。
大人たちからよく、「脳味噌をフル回転させて、間違いのないように解きなさい」などと言われたものですが、今となっては「逆だろうが」とはっきり思います。
「最初のうちだけ、コツを掴むためにちょっと頭を使ったら、その後はいかに頭を使わずに短時間で終わらせるか」、そういう作業が世の中にはあるんだということを学ぶためなら、算数ドリル以上の課題はない――そういうことだと思うのです。

(思ったより長くなりそうなので今日はここで切ります。明日「その2」を書きます。)


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みんなのうた。(サザンではありません)

NHKを見ていたら、「みんなのうた」のコーナーが始まって、いきなり「ことばおじさん」こと梅津正樹アナが歌い始めて、びっくり。
「近いうち、『みんなのうた』で歌うらしい」というのは知っていたのですが、いざ見てみたら度肝を抜かれました。

その歌のタイトルは「これってホメことば?」で、歌詞の内容は一応、梅津アナの現在の仕事の延長線上にあると言えないこともないのですが、実際見てみると、歌詞の内容より、梅津アナの歌声そのものと、画面の実写の部分に呆気にとられたまま、数分が過ぎてしまいました。
演奏のクレジットは「ことばおじさんとアナウンサーズ」で、塚原愛アナがドラムを叩いていました……。
(訂正:後から見たら、塚原アナの担当はギターかベースで、ドラムではなかったみたいです。)

ところで梅津アナって、お笑いコンビ「イワイガワ」の岩井ジョニ男に似てませんか?






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