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『オズの魔法使い』を『NARUTO』キャラでキャスティング。

先日、本屋さんに行ったら、『オズの魔法使い』の絵本がありました。
その絵柄や色使いが、子供向けの絵本にありがちな子供っぽいものじゃなく、なかなかいい感じだったのです。

で、しばらく眺めているうちに「4人1組といえば、どこかの漫画で頻繁に見たような……ああ、『NARUTO』だ」と思い当たり、こんなキャスティングを考えてみました。

ドロシー:サクラ(紅一点だから即決)、
ライオン:ナルト(髪の色とか服の色とかが、ライオンの体の色に似ていなくもないような)、
かかし:カカシ(←すみませんねえ、これが言いたかっただけなんですよ)、
ブリキ人形:サスケ(消去法で決まり(消去法かよ)。でもほら、ブリキなら、「千鳥」もよく流れそうだし(←何の言い訳にもなってない))。

絵本では「臆病なライオン」「心のないブリキ人形」「脳のないかかし」って設定でしたけど、確かナルトも実戦では、最初のうちは怖くて動けませんでした。
サスケも、第2部になってからは(いや、第1部の終わり頃からかな?)、仲間や里を思う心などなくしてしまったようですが、このままで終わらないと思いたい。
そして、カカシは、何といいますか……決して頭空っぽなわけではないはずなのですが、「オレがただ何も考えずに寝てるだけだと思った?」などと自分から言っているように、「何も考えてないと思われてるんじゃないか」という自覚はあるようです。

あ、肝心の「オズ大王」を誰にするのか、すっかり忘れてた。
ここはやっぱり、「大王」って称号から連想して、三代目火影にしてお願いしておくか。


映画「ローマの休日」を『NARUTO』キャラでキャスティング。に進む



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テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック


キーポイントは「小出し」?

「SAMURAI7」も第13話まで来て、ちょうど折り返し地点。
しかし、来週と再来週、また放映休止ですね。
まあ、7・8月にはありがちなこととして割り切るしかなさそうです。

それにしてもこの番組、順当に放映していれば半年くらいで終わるはずなのですが、もしかして1年がかりになるのでしょうか。
(となると、「ER 緊急救命室」の次のシーズンの放映は来年……?)

さて、キュウゾウって、味方になってからの方が台詞少なくなりましたね。
いや、台詞少ないのは敵だった頃からだけど、味方になってからは、「姿は出ているのに、台詞がない」というシーンが増えたから、「つくづく喋らない奴だなあ」という印象が前より強くなったというべきか。

一度喋ると「次はいつ!?」「来週の枠は確保されているの!?」とやきもきさせるあたり、この番組の放映ペースを象徴するキャラといえましょう。(←違うぞ)



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


名前が似ている別人シリーズ(その5)

高橋由美子(タレント)、
倉橋由美子(作家)、
倉田真由美(漫画家)。




悲しいとき―(その5)

ビクトリノックスの多機能ナイフでものを切ろうとしていて、「なかなか切れないなー、切れ味悪いなー」と思ったら、出していたのが「ブレード(刃)」ではなく「爪やすり」だったときー。




絵日記を、ちょっとアレンジしてみよう。

一昨日(25日)は新月でした。
梅雨時の朔弦望って、実感しにくいですね。ましてや新月では……。

九州・四国は梅雨明けしたそうですが、ということは、今年は、日本の大半の小中高校が、梅雨明けを待たず夏休みに入ったというわけですね。
その夏休みになってもうすぐ1週間経ちますが、大量の宿題に早くもうんざりしている子供も多いことでしょう。
私が小学生の頃の夏休みの宿題といえば、「夏休みの友」、漢字ドリル、算数ドリル、自由研究、読書感想文、絵日記などでした。
(もしかして、世代がバレたりしてる?)

で、思い付いたのですが、「宿題として絵日記を課されていて、なおかつ絵を描くのが好きな子」に、是非やって欲しいことがあります。
ただの「絵日記」ではなく、「絵コンテ日記」を描いてしまうのです。

夏休み中の出来事のうち5件くらいをピックアップし、1件につき10枚くらいの絵コンテを描く。
実際に起きたことだけではなく、「本当はこうする予定だったのに」という、予定段階でのカットや、「今度はこういうこともしてみたい」という、今後の希望のカットを含めてもいいでしょう。

そして夏休みの終わり頃になったら、50枚くらい溜まった絵コンテに、「絵コンテ日記」という表紙をつけ、平綴じにして、提出する。
小学生の提出物としては、多少、常軌を逸した外観にはなるかも知れませんが、先生も、その綴じられた紙の分厚さに、「絵を描くのが好き!」という思いを感じ取って、何も言えなくなるでしょう……。

――また無責任発言を書き散らしてますね、私。
もう少し有益なアイデアが浮かばないものかと、自分でも思います(泣)。




困るのは、靴底の穴にだけじゃない。(その2)

(「その1」からの続き)

そもそも、「『ほどほどにきちんとした格好でいなきゃいけない職場』に履いていけて、履き心地がつらくない、夏向きのデザインの、女性の靴」が少な過ぎるのです!
だいたい、「素足&サンダル」で通勤・労働してもいいようなくだけた職場なら、かなり多くの人は、最初から「ソックス&ローファーやスニーカー」という、より楽な方へ流れそうな気がします。

職場で「素足にサンダル」はまずい。
だからといって、「ストッキングに、きちんとしたパンプス」では、見た目も履き心地も暑苦し過ぎ。
その結果、「ストッキング&サンダル」になってしまう――のではないでしょうか。

個人的には、「爪先が開いていなくて、その爪先がとんがった三角形じゃなくて、バックストラップの靴」をもっと造って売ってもらえないものかと、切に願います。
そういう靴なら、ストッキング有りでも無しでも、「そこそこきちんとしていて、そこそこ涼しい」が実現するでしょうに。
(更に個人的な希望としては、「中ヒール」「甲の部分が覆われている」「夏らしいビビッドカラー……じゃなくてもいい! むしろ地味な色にしてくれ!」などなど……結構きりがないな。これだけでまた1日分の記事が書けそうだ。)

しかし、靴売場に行くと、「何でわざわざそこまでして、爪先に穴を開けたがるんだあ!」と叫びたくなるような夏向きの靴が多すぎます。
本当に、「オープントーのデザイン」というより、「もともとは塞がっていた爪先に、直径2センチくらいの穴を、後からわざわざ切り取って開けたんじゃないのか」とまで思いたくなるような靴もあったり……。

ぼやきばかり書いたので、ここいらで、多少は建設的なことを。
「高温多湿なこの国で、夏の昼間に働く、市井のサラリーウーマン向けの靴」をデザインしている方たちには、どうか、「ストッキングをはいてその靴を履いても、サマになるか」「見た目も履き心地も暑苦しくないか」ということを、もっと考慮していただきたいものです……。

実は、昨日の「その1」を読み返していたら、自分の不満が靴メーカーに向かっているのか、それとも、「ストッキング&サンダル」を批判する文章を書く人たちに向かっているのか、自分でもちょっとわからなくなってきていました。
どちらにしても、前述したような「個人的な希望」が叶えば、どこにも文句はないのですが。

いっそ、現状追認路線で、「『ストッキング&サンダル』は、日本独自のクールビズスタイルです!」とか言う有名人が出てきたら、新鮮なんだけどなあ。(←無責任)


困るのは、靴底の穴にだけじゃない。(その1)に戻る





困るのは、靴底の穴にだけじゃない。(その1)

今日(23日)は大暑でした。
日中より夕方からの方が、雨が降り始めたせいか、蒸し暑かったような……。

蒸し暑さついでに、夏ならではの愚痴を書きます。
春先から今の時季くらいまでに、靴屋に行くと、毎年感じる不満についてです。
それは、

春先から夏にかけて売られている女性ものの靴は、どうしてこう「オープントー」のものばかりなのか!?

ということです。

何でこれが不満なのかといいますと、いろんなスタイリストや、デザイナーや、エッセイストたちが、あちこちで次のようなことを言ったり書いたりしているからです。

「爪先の開いたデザインの靴は、素足で履きなさい!」
「ストッキングをはいた爪先がオープントーのパンプスから見えているのは、みっともないです!」
「スーツを着てストッキングをはくなら、靴もきちんとしたパンプスを履きなさい!」
「そもそもサンダルみたいな露出度の高い靴は、スーツを着るような通勤で履くものじゃありません!」などなど……。

わかりますけど、そうなんでしょうけど……。
「どうしてそういうスタイルになっちゃうのか」を、もう一歩踏み込んで考えていただけないものか。

この時季、「ストッキングをはいた爪先が、オープントーの靴やサンダルから見えている、通勤着っぽい服を着た女性」はよく見かけます。
率直に言って、確かに、あんまりかっこいいものではないとも思います。
でも、ちょっと同情はします。
なぜかというと……
(長くなりそうなので今日はここで切ります。明日「その2」を書きます。多分。)


困るのは、靴底の穴にだけじゃない。(その2)に進む





夏の食材の、新定番(になって欲しい)。

アボカドバンザイ!―アボカドをもっとおいしく、楽しく味わう本 /
タイトルそのまま、アボカドについての本です。
レシピを中心に、アボカドに関する知識がいろいろ載っています。
(例えば、「アボカド専用のカッターってどんなもの?」とか。)

アボカドを完全にフルーツと捉えて、お菓子作りの材料として扱っているレシピが多いのが新鮮。
その中でいちばん手っ取り早く試せそうなのが、「アボカドに、レモン汁とメープルシロップをつけて食べる」というもの。
(本来ならこういうことは「やってみたら美味しかったです」と紹介するものなのでしょうが、まだ試してません。うう、無責任だな。でも近いうちに試します。)




名前が似ている別人シリーズ(その4)

大塚愛(歌手)、
塚原愛(NHKアナウンサー)、
福原愛(卓球選手)。

「爆笑オンエアバトル」休止だった……。




土曜。いや、土用。

今日(7月20日)は土用の入りでした。
土用って、年に4回あるんだそうですね。
しかも4回とも、18日間くらい続くらしい。結構長い。

さて、当ブログを始めてから、1ヶ月が経ちました。
読んでくださっている方々、ありがとうございます。

本当はもっと早い頃から始めたかったのですが、ブログに関するいろいろな本を読んでいたら、面白いものが多くて、その方面の本を次から次へ読んでいくうちに数ヶ月経ってしまいました。
技術面のマニュアル的なものや、ブログサービスの比較レポートっぽいものより、文系人間向けに、半分エッセイとして書かれたようなものを多く読みました。
その中でも面白かったのは『ブログ魂―これにて免許皆伝! / 嶋田 正邦』です。

それにしても、「表紙イラストをなぜ江川達也が描いているのか」という謎は未だ解けず……。
本屋さんの店頭で見た時にまず「え? ブログの本に、江川達也の絵?」と意外に思い、手に取って、結局買ったので、出版社としては「作戦成功」ということなのでしょうけど。
(しかしこの表紙の子、カツシロウが女装したみたいだなあ……って、読んでいた頃はそんなこと全然思わなかったのですが。)




悲しいとき―(その4)

毎日使っているバッグの底を隈なくさらったのに、小銭が1枚も出てこなかったとき―。




世代を超えて。(ドキュメンタリー番組ではありません)

昨日書いた「娘と父」の会話、「孫娘と祖父」としても成立しそうだと気づきました。
で、孫娘が、これを機に本家本元の黒澤映画にはまったら、「3代に亘って黒澤ファン」というファミリーもあり得るわけで……。
あ、別に、「孫娘」じゃなくても、「孫息子」でもいいんですけどね。
「SAMURAI7」について感想を書いているのは圧倒的に女性が多いようなので、自動的に「孫娘」と変換してしまいました。

その「3代に亘って黒澤ファン」が形成される前段として、お祖父ちゃんが孫娘に、「どうした、最近借りてくるビデオやDVD、黒澤映画ばかりじゃないか」と不思議そうに訊く、というエピソードもあるかも知れませんね。

(昨日は「黒沢」と打ちましたが、調べてみたら「黒澤」の表記の方が多かったので、今日は「黒澤」で打ちました。
一族も「黒澤」と表記されているようだし、やっぱり「黒澤」が正しいのかな?)



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


梅雨らし過ぎる。

今日は下弦の月でした。
全国じゅう雨で、月どころではありませんでしたが。

ニュースによると、避難が必要な地域もあるようで。
どうかどこにも被害がありませんように。

児童・生徒・学生の人たちは、もうすぐ夏休みなんですね。
それに合わせるかのように、人気のテレビアニメが映画化されて次々と公開されますが、たとえテレビでどんなに評判を呼んだとしても、「SAMURAI7」だけは絶対!映画化はされないだろうなあ……。
100歩譲って、「7人が出会うまでの外伝」とか「野伏せりと戦った後、生き残った者たちのその後」みたいなストーリーは作れたとしても、映画にはしにくいだろうし……。

娘「『SAMURAI7』映画化されないかなあ」
父「さむらいせぶん? 『七人の侍』だろ? あれはもともと映画だぞ? 知らないのか、有名な映画だぞ?(以下、黒沢語りが延々続く)」

なんて会話、日本のどこかで繰り広げられていないでしょうか。



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


海の日に 海には行かず 街なかで

車の泥ハネ 浴びて帰りき
(↑これが下の句。タイトルが上の句です。何でか短歌になってしまった。)

で、今日は溜め込んだ用事を片づけに「街なか」に出たのですが、どのお店も、「海の日だからこれを買いましょう! これを食べましょう!」ってキャンペーンはやってなかったです。
「海の日」って、「真夏日が続いているが、梅雨はまだ明けていない」という半端な時季だから、商戦には結び付けにくいのかも知れません。
デパートなんか、ただでさえお中元商戦で忙しいですし。

今ちょっと調べてみたら、デパートでは何にもやってなくても、各地の水族館ではいろいろイベントがあったようです。
確かに、「海の日にわざわざ行く」なら、デパートの催事場よりは水族館の方がいいですよね。

そうだ、「海の日」で思い出しましたが、先月の「半夏生」の日に食べたシーフードカレーには、ちゃんと蛸(たこ)が入っていたことが判明しました。(外食だったのです。)
うう、カレー好きなつもりなのに、具が何かわからなかったなんて……。
でも、煮込み料理って、「食べてみて美味しければ、何が入っているのかわからなくてもあんまり気にしない」って人、多いですよね……?(←それは「隠し味」についてだ! 「具」についてじゃない!)




最近の口癖(になりそうなフレーズもろもろ)。

気合を入れて何かに取り掛かるとき、「参る!」と言いそうになる。
それが一段落ついたとき、「お粗末!」と言いそうになる。
トラブルの予感がしたとき、「おいでなすった!」と言いそうになる。
「わかりました」と言えばいいところで「承知!」と言いそうになる。
「ありがとう」と言えばいいところで「かたじけない」と言いそうになる。
おかしいことがあると「しししし……」と笑いそうになる。

「SAMURAI7」の感想を書く気満々でいましたが、いざ書いてみたら、全然感想になってませんでした。
(大体、作品名を出すのすら忘れていた。)



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名前が似ている別人シリーズ(その3)

岡田啓介(第31代内閣総理大臣)、
岡田啓介(一昨日あたりに辞職した、元千葉県議)、
岡田圭右(漫才師(「ますだおかだ」のツッコミ担当))。

このお三方、「名前が似ている」どころか、読みは全く同じ。
最後の1人だけ、漢字と職業は、若干、いや、かなり違うようですが。





悲しいとき―(その3)

テレビでサッカーの試合を見ていたら、「ポストプレー」が「ホストプレイ」に聞こえてしまったときー。



これ、絶対私だけじゃないと思いたいんだけど……(嗚咽)。





腕時計ネタで引っ張る。

昨日の「サッカーの主審は腕時計を二つ持つ」で思い出したのですが、先週、私自身の腕時計が、電池切れしたらしく、突然止まりました。
いや、デジタル時計だったので、「止まる」というより、「消える」という方がぴったり来ます。
アナログ時計は、電池が切れたからといって針が消えてしまうわけではないですが、デジタル時計の場合、文字盤に現れていたものがすべて消えてしまいますので。

その時最初に思ったのは、「これが入学試験とか採用試験とか検定試験とか、とにかく筆記試験の最中じゃなくて良かったー!」ということでした。

試験会場へ向かう途中のことなら、途中で別の時計を買うなり、電池を交換してもらうなり、誰かを拝み倒して借りるなりする余地がありますが、会場に着いて、机に向かって、試験が始まってからではどうしようもありません。
私など完全パニックになって、その後の記憶を無くすかも知れません。

で、今日の教訓らしきもの:重要な用事のときは時計を二つ持参すべし。
でないと、仲間たちから「よし、時計を合わせるぞ!」と言われたとき、自分だけ参加できなくなる。
(あれ? 試験の話どこ行った?)




サッカーと腕時計と私。

昨日サッカーネタを書いたので、もう一つ。

サッカーの主審は、自分の腕時計を見ながら前半終了・後半終了などのタイミングを決めるわけですが、この腕時計、左右の手に一つずつしているそうです。
「左右どちらかに、一つだけ」だと、試合中に故障してしまったときに、ゲーム進行に支障をきたしますからね。

で、今、「ちょっと欲しいな」と思っている腕時計がありまして。
SUUNTO(スント) VECTOR(ベクター)【限定カラーモデル】 レッド SS011516410 / です。
値段的にはとても「ちょっと欲しいな」では済まないのですが、こういう、「多機能なメンズもの」の系統って好きなのです。
このモデルは、赤にカラーリングすることで、辛うじてレディスものとしてもOK……という感じかな?

今気づいたのですが、腕時計の次はホイッスルを買おうと思っていました。
決してサッカーの主審を目指しているのではありません。
防犯用や災害時用に作られたものを探していました。
主審の道具とかぶったのは、全くの偶然です。こんなことってあるんだなあ。




満月とサッカーと私。

今日(7月11日)は満月でした。
予想外に晴れていたので、(電車の窓から)お月見しました。

前回の満月は6月12日。
サッカー日本代表が、オーストラリアに3-1で敗退した日でした……。
あー嫌なことを思い出してしまった。

サッカーについては素人ながら、今大会のおかげで、いろいろわかった(つもりの)ことはあるのですが、その中で「今頃になって初めて知ったとは言いにくいこと」は、「オレンジレンジは5人であると、初めて知ったこと」でした……。
(サッカーの素人かどうかなど以前のモンダイですね、はい。)




悲しいときー(その2)

せっかく季節先取りで新しい服を買ったのに、その季節に着る機会がなくて、まる1年経ってから初めてその服を着たとき―。




名前が似ている別人シリーズ(その2)

小林優子(声優)、
佐々木優子(声優)、
水谷優子(声優)。

このお三方、名前が「優子」だという共通点があるだけなのですが、職業が同じ声優で、お年も近く、したがって、同じ作品に2人以上が出演していたりするので、たまにややこしくなるのです。




いろんな意味で、きゅうぞう。

「SAMURAI7」の公式サイトの人気投票を見てみたら、たった1日で、全体の投票総数が伸びていて、びっくり。
やっぱり、「来週こそは」の期待を込めて、放映予定を確認する人が多くいて、いつもよりアクセスが増えているのかな?

でも、来週は放映あるものの、その次の週はまた休止らしい。
そういえば、「NHKの人気アニメはしょっちゅう放映休止になる」って法則、昔からあったなあ……。



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


悲しいとき―(その1)

完全なデスクワークの仕事なのに、その仕事中に突き指をしてしまったとき―。


この手のネタのストックなら(比較的)豊富なんだ……って何の自慢にもならないが……。




7並びの日だというのに。

先週に引き続き、今週も、「爆笑オンエアバトル」も「SAMURAI7」もお休みでした。
(7並びの日だというのに。)

「一体いつになったら放映再開してくれるんだ」と思って「SAMURAI7」の公式サイトに行ってみたら、キャラクター別の人気投票をやっていました。
(まだやってるのかな?)
1位は予想通りのあの人だったのですが、2位はちょっと意外な人でした。

今回はサムライ7人だけの人気投票だったけど、次は登場人物全員を対象にした人気投票をやって欲しいなあ。
女性陣がどのあたりに食い込むか楽しみ。
(オカラちゃんあたり、意外と上位に来たりして……。)



テーマ:SAMURAI7 - ジャンル:アニメ・コミック


暑中見舞いの準備を!

今日は「小暑」でした。
(あえて「七夕」を外してみる。)

暑中見舞いは、この「小暑」から「大暑」までの間に出すものだそうですが、毎年、出せたためしがありません。
(「立秋」を過ぎて、「あ、もう『残暑見舞い』だ!」と気づくのが、毎年のパターン……。)

今年の「大暑」は7月23日なのですが、この時季だったらむしろ、「梅雨見舞い」にした方がピンと来そうです。
あるいは「集中豪雨見舞い」とか……。

そうか、「暑中見舞い=梅雨見舞い」くらいに思った方が、葉書の準備を忘れずに済むか……?

時候の挨拶をタイミングよくできる人には憧れます。(←要努力)





『無印良品のふしぎ』という本のふしぎ。

無印良品のふしぎ / ピエブックス
写真集、エッセイ、ムック、インタビュー記録、PR誌……などなど、いろんな顔を見せていて、カテゴライズが難しいふしぎな本です。
これを読み終わった後は、「無印良品」のファンなら、きっと自分だけの『無印良品のふしぎ』を書きたくなると思います。
(私はそうでした。)




名前が似ている別人シリーズ(その1)

井上雄彦(漫画家)、
井上和彦(声優)、
井上和子(栄養学の大学教授?)。

「シリーズ」と銘打ってしまったが、ストックはあと2組しかない……。



テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック


雨に濡れても、紫外線を食らっても。

今日は上弦の月でした。
全国中、雨や曇りで、月の見えた地域は少なかったようですが。

「梅雨の中休み」みたいな時季には、「雨対策」と「紫外線対策」の両方を考えなくてはなりません。
雨対策は傘を持てばいいですが、紫外線対策の方は、いつも「帽子か、サンバイザーか、日傘か」で迷います。

帽子のメリット:ずっと被っていられるので、荷物にならない。髪の日焼けも防げる。変装もできる。
帽子のデメリット:頭全体が蒸れて暑い。カバーできる範囲が狭い。変装を疑われる。

サンバイザーのメリット:頭全体が蒸れない。カバーできる範囲がやや広い。ウィンブルドンの気分を味わえる。
サンバイザーのデメリット:髪の日焼けは防げない。強風の日は(飛ばされるので)被れない。屋内や夜は被っていられないことが多く、かと言って手に持つと邪魔で、あんまりサマにならない。

日傘のメリット:カバーできる範囲が広い。頭はもちろん蒸れない。メアリー・ポピンズの気分を味わえる。
日傘のデメリット:片手が確実に塞がる。たたんで手に持ったときはやや邪魔。

あれこれ考えているうちに、
「つばの広い麦藁帽子を被り、首に手拭いを巻く」という「農家のオバチャンスタイル」は、実はすごく合理的なスタイルであるということが、最近わかってきました。
しかしあれ、農作業以外の場でやるのは、勇気がいるなあ……。




うさぎ跳び。

一昨日「うさぎのポーズ」のことを書きましたが、うさぎつながりでもう一つ。
その昔、小学校の体育の時間や、中学校の運動部の部活で、「うさぎ跳び」というものがよく行われていました。

「昔は奨励されて盛んに行われていたが、その後弊害が指摘され、今はすっかり影を潜めているもの」は世の中にいろいろありますが、この「うさぎ跳び」もその一つのようです。

この「うさぎ跳び」、嫌いだった人は多いようで、友人知人に「今は禁止なんだって」と言うと、反応の大半は「もっと早くやめて欲しかったー!」でした。
当然の感想でしょうねえ。私も嫌いでした。

そういえば、スポ根ものの漫画やテレビドラマにも、この「うさぎ跳び」のシーンってよく出てきたなあ。
漫画の方はともかくとして、あの手のテレビドラマに出演していた子役たちは、随分と足腰を傷めていたことになるが、大丈夫だったのだろうか。



テーマ:小学校 - ジャンル:学校・教育




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