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壊れたレコードにイライラ(汗)。(※例え話です)

ある講習会に行ってまいりまして、無事受講終了。
早めに会場に行ったおかげで、ほぼ希望通りの席を確保できました。
長丁場の講習会って、映画やお芝居と同じくらいに、「席はどのあたりだったか」「それは希望していた席だったか」ってことが、講習会全体の印象を決める結構重要な決め手だったりしますからね。

それにしても。
あらかじめ席が決められていない限り、「早く着いた人が好きな席を選べる」ってのは、割と常識だと思うんですが……そしてこの日もその「常識」通りの光景が繰り広げられていたんですが。

会場係の人が、

「前のほうから詰めて座ってくださーい」

と、気のない言い方で何回も何回も何回も何回も言ってて(汗)……で、誰もそんな指示には従ってないのに、ずーっと「前のほうから詰めて座ってくださーい」と言い続けてて……その様子は、(古い比喩で恐縮だが)まるで「壊れたレコード」(汗)。

ああいう光景にすんごくイライライライラするのは、(私を含め)少数派なのかな(汗)。

あの会場係の人も、「上からそう言えと言われたから、そう言い続けただけ。従う人がいなくても、そんなのは知ったことじゃない」と思ってたんだろうけど……。

「いくら『前のほうから詰めて座ってください』と言っても、誰も従わないんですが」
「早く来た人から好きな席にバラバラに座って、詰めて座らないもんだから、後から来た人が通路に立ち尽くすことになってたんですが。
『後から来た人が通路に立ち尽くす問題』については、別の手を打ったほうがいいと思うんですが」


ってことを、反省会の時にでも、言わないものなんだろうか(汗)。
このままのやり方を続けるとなると、あの会場係の人の分の人件費、まるまる意味がないってことになると思うんだけど(汗)。

私はとりあえず、通路に立ち尽くすのは避けたいので、「会場には早く着くようにして、会場と共に会場入りして、できるだけ希望するところに近い席を確保する」……という今までの方針を続けようと思います。



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花嫁修業は、「お茶、お花、着物の着付け」?それとも?

最近ちょっとびっくりしたこと。

「花嫁修業」といえば、皆さん何を連想しますか?

私は「お茶、お花、着物の着付け」あたりかと思ってたんですが……。

今「花嫁修業」というと、「家事全般」のことを指す……ってことが、けっこうあるらしい。

それだけ、「女性は未婚でも、家事がある程度できて当たり前」ではなくなった、ってことでしょうか。
「花嫁修業」として「お茶、お花、着物の着付け」を習ってた女性たちが、「家事全般」はほったらかしだった……ってことは、あんまり考えられないしなあ。

まあ、昔に比べれば、女性も長時間労働になったし。
そこへ持ってきて母親と同居だったりしたら、娘の立場の女性が家事をやる余地なんて、ほとんどないのかも知れない。

一人暮らしでも、お金さえあれば食事は自分で作らなくてもいい環境も(昔に比べれば)整ってるし。

でもなあ。
家事ってのは「女性も男性もやって当たり前」の労働だし。
「結婚の準備として、女性ばかりが家事に慣れておこうとする」んだとしたら、やっぱりそれは理想ではない気がする。

「家事は女の仕事」と最初に言い出したのって、誰なんでしょうね。
日本が滅ぶとしたら、巡り巡って滅ぼしたのはそいつだろうな、って気がします。




席決めは、難しい?(その2)~セミナーで、私が経験したこと(汗)~

さて、「席決めは、難しい?(その1)~セミナーで、けっこうよく見る光景~」の続きです。

会場の席が、パイプ椅子を並べてるようなときはいいんですが。

困るのは、映画館や劇場みたいに、席一つ一つが独立しておらず、ぴったり隣接しているようなとき。

つまり、真ん中のほうの席に座るためには、左右どっちかの席の人に(最低限1人は)どいてもらわないといけないとき。

そういう会場のときに、途中で帰らなきゃならなかったり、トイレに行きたくなったときのために、早めに来て端っこの席に座ってると、誘導係の人に

「詰めてください!」

とか

「端の人は真ん中に移動してください!」

とか苛々した声で怒鳴られて、問答無用で詰めさせられてしまうことがあるんですよね(汗)。
そういう扱いを受けると、もう、その講習会の全体の印象が悪くなる(汗)。

もちろん、

「自分は端っこの席に座っていて、真ん中寄りの席は空いていて、通路には席を探して所在なさげに立っている人がいるのに、全く知らんふり」

って人がいっぱいいるのがいちばん悪いんですけどね。

ああいう人がいったん立って、通路に立ってる人に「真ん中のほうの席しか空いてないですけど、座ります?」と声をかければ、断られることもないでしょうし、そうなれば、誘導係の人が「詰めてください!」と怒鳴らずに済むんでしょうけど。

いつだったか、

「端っこにどこぞのオジサンが座ってて、一つ空けて、つまり3番目の席に私が座ってて。
そうしたら、通路に、席を探して立ち尽くしてる女性がいたので、私は見かねて、空いてる席を指して、『ここ、空いてますよ』とその女性に声をかけ、オジサンには『すみません』と言っていったん立ってもらって、空いてた席に、その女性が座った」

ということがあったのだが。

「ここ、空いてますよ」と言ったその一瞬後、オジサンに、すんごい嫌そうな、不機嫌そうな顔で、思いっ切り睨まれてしまった(汗)。

「余計なことすんな! オレを巻き込むな!」

とでも思ったのか(汗)。
どんな事情があったのかは知らないが、あの程度のことで(と言ってしまうが)あそこまで露骨に嫌な顔をする人間も、いるということか。

私から見れば、「自分のすぐ横に、席を探してかなり長時間立ち尽くしている人がいるというのに、そして、自分のすぐ横の席は空いているというのに、全く知らん顔を続けてる」って人のほうが、何かが欠けているとしか思えないんだが(汗)。

あそこまで来ると、単に「日本人はシャイだから」で済むことでもないと思うんだけど。
いや、ああいうのって「シャイ」とも言わないんじゃあるまいか……「知っている相手には下にも置かない接し方をするが、知らない相手のことはまるで空気扱い、モノ扱い」って、それって「遠回しな無礼」のような気がするんだけど。

まあでも。
最近は、「ここの席どうぞ」みたいな小さなアクションを起こし、そんな「なんちゃってシャイ」のオジサンたちを無理やり巻き込み、

「何でお前にそんなこと言われなきゃなんねーだよ!」

みたいな顔を一瞬させるのが、ちょっと面白かったりするんですけどね(笑)。

要は、オジサンたちが「知らない相手のことはまるで空気扱い、モノ扱い」しないでくれるようになれば、こっちもいちばん助かるし、嬉しいんです。

(あー、「知らない相手のことはまるで空気扱い、モノ扱い」するのは、女性もやらないわけじゃないですけど……女性は、こっちが「そういうの、ちょっと困ります」と働きかければ、「あっ、すみません。気が付きませんで」ってリアクションを返してくれる人が多い。
オジサンはほぼ「無言で睨んでくる」ってリアクションだから、こっちも怖いし嫌だということです、ははは(汗)。)

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席決めは、難しい?(その1)~セミナーで、けっこうよく見る光景~戻る




席決めは、難しい?(その1)~セミナーで、けっこうよく見る光景~

いろんな講習会や講演会やセミナーに行くと、毎回のように思うことなのだが。

あらかじめ席順が決められていない講習会だと、シャイな日本人は、たいてい、後ろの席や、左右の端っこの席から座っていく……少なくとも、「まだガラガラなのに、最前列のド真ん中の席に、率先して座る」という人は滅多にいない。
そのあたりの席は、だいたい最後まで「売れ残る」。

で、講習会の本編開始直前に入ってくる人ってのが、たいていいる。
講習会の本編が始まってしばらくしても、遅れて会場に入ってくる人がたいていいる。

問題は、その人がどこに座るのか?ということ。

前述したように「最前列の席」や、その中でも「(最前列の)ド真ん中の席」は、空いていることが多い。

しかし、ギリギリに来た人や遅れてきた人は、そこまで行くのは目立つのが嫌だし、その席が入り口からいちばん遠いとそれも嫌だし、「最前列のド真ん中」というその位置自体も嫌なので、他の席が空いていないか、きょろきょろする。

そこへ、受付や案内を担当する人が近づいてきて、たいてい

「資料の置いてある席にお座りください」

みたいなことを教えてくれるんですが。

じゃあ、と思って、資料のある席に座ろうとすると、

「あ、そこは関係者の席なので(座らないでください)」

と言われることがある。

「資料の置いてある席にお座りください。ただし、資料はあるけど座っちゃ駄目な席もあります」というのなら、一見してはっきりそれをわかるようにしておいてくれまいか。

あと。
遅れたきた人ってのは、「とにかく早く席を決めて座りたい」と思っていることが多いもの。
なのに、遅れてきた人を捕まえて、小声で、いろいろ細かい説明を始めてしまう受付の人ってのが、たまにいる。
受付が会場の中の、しかも前のほうだったりすると、全員の視線がそっちへ行ってしまって、遅れてきた人はもう、説明なんて耳に入ってない。
多分「後にしてくれないか」「早く座らせてくれ」としか、思ってない。

座っている側も、遅れた来た人やギリギリに来た人の席が決まらないと、何だか落ち着かないんですよね。
案内をする係の人は、とにかく早く席を決めてあげて、スムーズに案内してあげて欲しい。

――とか何とか、他にもいろいろ、不満はあるんだが。
ほとんどの受付・案内・誘導係の人は、よくやってくれてます。
私が同じ業務をやろうとしても、同じようにできるかどうかはわからない。

ただ。
「開始直前に来た人や、遅れてきた人が、いちばん辿り着きにくい席に座らなきゃならない」って問題の解決方法として、一つ思うのは。

「席に置く資料を、最初に全部席に配ってしまう」ということをしないこと。
例えば、
「まず、出席予定者の数の3分の2くらいの数の資料を、最前列の席から置いていく」
ってことをし、
「資料のある席が埋まったら、そのすぐ後ろの席に、資料を何部か置く」
ってことを繰り返し、遅れてきた人は、常に後ろの席にすぐ座れるようにする。

――ってのは、どうでしょうかね?

この方法で運営された講習会に出たことがあるんですが、遅れてきた人が右往左往することなく、すごくスムーズに席が決まっていきました。

もちろん、資料は最初に全部席に配ってしまったほうが楽なのかも知れませんが、それだと結局「遅れてきた人を、誰かが席まで誘導しなくちゃならない」って仕事が増えてしまいます。

まあ、どうやったとしても、「あらかじめ席順が決められていない講習会やセミナーで、誰がどこに座るか」って、難しい問題なんですけどね。

まだ続きます。

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席決めは、難しい?(その2)~セミナーで、私が経験したこと(汗)~進む




待たれていた人が待たされる場面(汗)。

最近思うんですが……。
いろんな講習会やセミナーに行くと、たいてい受付のところで名前を聞かれ、受付の人が、手元の「参加者リスト」をチェックして、こちらは資料や、首からかけるゲストカードを渡されたり、参加料を払ったりするんですが。

こっちが名前を言った後に、けっこう待たされることが、ときどきあるんですよね(汗)。

いちばんの原因は

「参加者リスト」が何ページにもわたっていて、こっちの名前がなかなか見つからない、

ということ。

で、何で「なかなか見つからない」のかというと……たいてい「受付の人が、申し込み順に名前を並べた参加者リストを見ているから」です(汗)。

「名前の並べ替えなんて簡単にできるはずなんだから、受付では、申し込み順ではなく、苗字を五十音順に並べた参加者リストを用意してくれよー(汗)」と思う。
受付の人が3人くらいいるのに、その全員が、4枚くらいある参加者リストを一生懸命めくって特定の名前を探しているのを見ると、

「――いつまでこの方法を続けるつもりなんだろう(汗)」

と思ってしまう。
待っている間にも、待っているその人の後ろにはどんどん列が伸びていくし(汗)。

あーそれから、「参加者リストの文字がそもそも小さ過ぎる」とか、「受付のある場所の照明が暗い」ってことも、来場者が受付で待たされる要因になることがあり(汗)。


――と、まあ、そんな場面などでは、名簿の構成ひとつ取っても、「その団体の考え、姿勢」が垣間見えることって、ありますよね。

他には。
以前、男女行動参画の動きが活発だった頃、
「学校では、児童・生徒の名簿を、男女別ではなく、男女混合にしよう」
という動きがあった時、
「男女別の名簿と、男女混合の名簿の2種類を作るのが大変じゃないか、これ以上先生たちに負担をかけるな」
みたいな反対意見があったようですが。

そういうことを言っていた人は、「今じゃ、表計算ソフトを使えば、男女別の名簿と男女混合の名簿の2種類を作ることなんて、簡単にできるのに」ってことを知らなかったのかな。

結局、「基本は男女混合名簿、体育の時間などは男女別名簿」という感じで落ち着いた学校が多いようですね。

(※ その後、学校の先生の負担は、「児童・生徒の名簿」以外の部分でどんどん増えているようで、それは気の毒だと思いますし、心配でもありますが。)

――と、まあ、繰り返しになりますが、名簿の構成ひとつ取っても、「その団体の考え、姿勢」が垣間見えることって、ありますよね。

とにかく、いろんな講習会やセミナーの受付に置かれる参加者リストは、参加者が多数の場合は、「申し込み順」ではなく「苗字を五十音順」に編集したものにしていただきたいものです……どうかよろしくお願いいたします。




下手なメルマガは数撃っても当たらない!

以前、メルマガに関するセミナーに出た時のことを書いたと思いますが。
最近、その時のことを、追加で思い出しました。

質疑応答タイムに、受講生のうちの1人が、

「売り上げが目標に達するのがなかなか難しくて、会社の上層部からは『今、週に1回出しているメルマガを、2回出せ』と言われているのだが、そんなペースで出す余裕なんて全くない。
どうすればいいか」


と、講師のお方に尋ねていまして。

そうしたら、講師の回答は、

「精査した内容のメルマガを出せるのは、週に1度が限度。それ以上のペースで出そうとすると、内容が荒れる」

「荒れた内容のメルマガが週2回来るより、精査されたきちんとした内容のメルマガが週1回来たほうがはるかに良い」

「受け取る側は、荒れた内容のものが週に2回来ている状態が続くと、週1のペースの時には読んでいても、週2回のメルマガは読みすらしなくなる」


とのことでした。


確かになあ、「手間はかければかけるほど良い」「回数を増やせばいい」的なことを簡単に人にやらせようとするエラい人って、多すぎる気がする(汗)。

私が以前いた職場でも……えーと、詳しいことは書けませんが。

「出荷する前に、必ず2人が製品チェックをすること」というようなルールがありました。
(※あくまで、部署間の、「ようなルール」です、厳密には「出荷」ではありません。)

ところが現実には、人手が足りず、「2人がチェックする」どころか、「1人がチェックする」のがやっと。
そういう状態の中で製品トラブルが起きると、部署の長が上層部に「事故顛末書」みたいなものを出さなくちゃならなくなるわけですが。

上層部から「今後の改善策を立てろ」と言われて、部署の長がまとめた“改善策”というのが、

「今後は、3人でチェックするものとする」

というもので……ガクリ(汗)。
2人すら確保できてないのに、どうやったら3人でできるんだ(汗)。

もちろん、部署の長も、「良い案だ」とか「これならできるはず」とは思ってなかったんだろう。
でも、上から「改善策を出せ」と言われたら、何かしら出さないわけにはいきませんからね……そんで「今後は、3人でチェックするものとする」という“改善策”になったんだろう。

まあ、「3人でチェックする」のでもいいんですよ……人員も増やしてくれるならね。
でも、変わらない頭数で手間だけ増やすのなら……長時間労働になりますよね、そりゃ。

結局その後、3人でチェックするようになったんだったかなあ……覚えてないです。
私を含め、誰も本気で受け取っていなかったからなあ、そんな“改善策”。

会社のエラい人たちも、下っ端の従業員たちに「残業するな」と言うのなら、「人員を増やす」か、「手間の数を減らす」ことを認める!
人員も増やさず、手間の数も減らさないなら、残業代くらい黙って払う!
そのあたり、一貫して欲しいもんですね!(という、下っ端労働者の叫びでした!)




“営業”を、やっていいとき・悪いとき!

今日(2月19日)は雨水(うすい)&新月でした。

さて、いきなりですが、最近、セミナーや講習会で気づいたことがありまして。

それは、

「グループワークの時間の初めに、『まずは全員、簡単な自己紹介をお願いします』と言われているのに、“簡単な自己紹介”に続いて、自分の経歴アピールを始めたり、自社の商品宣伝を始めたり、自社の“会社説明会”を始めたりしてしまう人が、7人に1人くらいの確率でいる」

ということ(汗)。

そしてこれは、それなりの人生経験を積んだ、いや、積んでいるはずの、中高年の男性であることが圧倒的に多い(汗)。

しっかりした司会役がいるときは「そのあたりで」「また後で伺います」とやんわり遮って、次の人に進めるんですが。
そういう司会役の人って、いないことのほうが多いんですよね……そうして「8人のグループで、グループワークの時間は45分間与えられていたのに、10分以上が、特定の人の“会社説明会”だった」というような事態になったことも、あったっけ(汗)。

もう、その“会社説明会オジサン”の次の順番の人が露骨にイライラした顔で待ってるのに、“会社説明会オジサン”は、全く気づかない(汗)。

そういう講習会やセミナーは、「企業内研修の一環として開かれた」というものではなく、「市民団体やNPOが主催しているもので、参加するのは、各人の自由意思に基づいている」であることが多いんですよね。
(もちろん、「企業が推奨している」というようなことも、ありますが。)

だからこそ、企業は、

「社外の講習会やセミナーに参加するようなことがあったら、自社の商品の売込みばっかりしないように!
自己紹介の時間に、“会社説明会”で1人で時間を食わないように!」


と、あらかじめ指導しておいたほうがいいかも知れない……講習会やセミナーで“会社説明会オジサン”が周りに与える印象は決して良くはないんですが、もしかして本人は、会社のために良かれと思って、必死でやってる可能性もあるから。

(いや、「必死でやってる」ってことはないかな……“会社説明会オジサン”が喋ってる様子はすんごく楽しそうで、放っておけばいつまでも喋っていそうだし(汗)。)


あー、あと、「自己紹介の時だけでなく、質疑応答の時間に、自社の商品紹介や自社の説明、つまり“営業”をエンエンやってしまう中高年男性」も多いです(汗)……こっちは「7人に1人」ほどは多くない気がしますが。

そんなわけで、いろんな企業の、教育訓練とか、人材育成とかを担当している部署では、自社の従業員に対して、

「“営業”を、やっていいとき・悪いとき」を、しっかり教育して欲しい

……と思うのでした(汗)。


――と、ここまで書いていて、気が付いた。
まさか「社外の講習会やセミナーに参加するときは、自己紹介や質疑応答では、時間の許す限り、“営業”をやってこい!」と、企業が率先して教えてるんじゃあるまいな?(汗)

「使える機会は何でも使え」ということなのかも知れませんが……しかし、繰り返しになりますが、「周りが受ける印象」ってものを考えると、「自己紹介や質疑応答で、エンエン“営業”をやって、1人で思いっ切り時間を食う」ってのは、やめたほうがいいです(汗)。
それに、「アイツがやってるからオレも」「オレも」となると、何のための講習会やセミナーなのか、わからなくなりますからね。


そんなわけで、やっぱり、いろんな企業の、教育訓練とか、人材育成とかを担当している部署では、自社の従業員に対して、

「“営業”を、やっていいとき・悪いとき」を、しっかり教育して欲しい

……と思うのでした(汗)。




社長の“思い”は、不要です?(汗)

先日、「メールマガジンの発行」についてのセミナーに行ってまいりました。

事前に、「BtoB」「BtoC」くらいについては調べていったんですが、セミナーに参加してみたら、「セグメント」やら「ソリューション」やら「ステップメール」やら、半分くらいはちんぷんかんぷん(汗)。
そもそも「BtoBって何だ? 『もみじまんじゅう!』のB&Bなら知ってるが」のレベルですからワタシ(汗)。

でも、聞いた中で、理解できたことも少しはありました。(当たり前じゃ(汗))

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いちばんインパクトがあったのは、

「メルマガは、最後まで読んではもらえないことを前提に、構成を考えろ」

ということ。

確かに、「人の話は(話しているのが誰であれ、一応)最後まで聞け」とは言われますが、「人の書いた文章は(誰が書いたものであれ、一応)最後まで読め」とは言われませんよね。
むしろ、社会人になると、「文章を最後まで読む」ほうが、珍しいかも……特に、「メール」や「メールに添付された文書」で、なおかつちょっと長いものなんかは、大半の人は「社長が書いたものであって、後で感想を発表させられたり、レポートを書かされたりする」というものでもない限り、最後までなんて読まないのが当たり前かも。

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次に、面白かったのは、

「“思い”を伝える文章と、“情報”を伝える文章は、一つのメールの中に混ぜて送ってはダメ」

ということでした。
「冒頭に社長の挨拶、その後に商品紹介」みたいな構成のメルマガだと、社長の挨拶というのはどうしても「創業当時から今に至るまでのあれやこれやの思い」みたいなものになりがちで、そうなると読者は、肝心の「商品紹介」まで読まずに、そのメルマガを閉じてしまうんだそう(汗)。

もちろん、「社長の思いを顧客に伝える」ということ自体はとても良いことだと思うのですが、重要なのは、「“社長の思い”を、“商品紹介の枕”にしない」ということですね。

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この話には、私にも思い当たることがありまして……。

以前、短期間だけいた事業所で、その事業所に入った直後に「社長がじきじきに書いた業務マニュアルがある」と言われ、それを渡されたのですが……。

まさに、「社長が創業当時に思いを馳せ、『当時、どのような気持ちで電話に出ていたか、お客様を迎えていたか』みたいなことが綿々と綴られている」というシロモノ。
「マニュアル」じゃなく、「エッセイ」「回顧録」みたいなもので、言っちゃ悪いが、実務には全然役立たなかったのでした(汗)。

憚りながら

「マニュアルは、新人や初心者にこそ作らせろ。
ベテランの作ったマニュアルは、実際にはほとんど使えない」


というのが私の持論(半ば暴論)なんですが。

「社長」なんてのは、「ベテラン」の極みにいる人。
その人が作ったマニュアルなんて、いや、「マニュアルのつもりで作ったもの」なんて、「マニュアルとは似ても似つかぬもの」に仕上がるのは当たり前なんだった。

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あと、「読者はPCで読んでいるのか、スマホで読んでいるのか、把握した上でレイアウトを決めろ」ということも、言われたな。
昨今では、「メールやメルマガは、PCでしか読んでいない」という人は、すんごく少数派なんだそう……私がそうなんですが(汗)。

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たくさんの貴重な情報と、一抹の不安を胸に、私はセミナー会場を後にしたのでした(汗)。




NLP理論のガイダンスセミナーに行ってまいりました。(その2)

そして。
同じく「相手が持って生まれた顔立ち」を「面と向かってけなす」ってことはしなくても。

「相手の髪型や服装、持ち物について、これに近いことをやる人」ってのも、けっこういる(汗)。

こういう人って、こっちの姿を認めるなり、まさに「頭のてっぺんから足の爪先まで、じーっと見る」ってことをやった後に、「○○さん、面白い髪型してるね」とか、「面白い服着てるね」とか、「変わった格好してるね」とか、そういうことを、必ず、必ず、かーなーらーずー言う(汗)。
つまり、「絶対褒めないが、コメントは必ずする」って行動パターン(汗)。

そういうことを言う人が、もし「一年じゅう、スーツにストッキングにパンプス」みたいなきちんとした服装をしている女性だったりしたら、こっちも「――もうちょっとお堅い感じの服を着てこいってこと?(汗)」とも思うんでしょうが。

そういうことを言う人に限って「チュニックにレギンス、素足に、ヒールの低い突っかけサンダル」みたいな、下手するとこっちよりユルーい格好をしている人だったりする(汗)。

そういう人に「面白い服着てるね」とか言われても、正直「――だから何?(苛々)」「バカにしてんのか(苛々苛々)」としか、思えないんですよね(汗)。

だから、「知っている他人を見ると、その外見について何かしらコメントせずにはいられない」というお方は、気をつけていただきたい(汗)。

しかしほんとに、あの
「相手をじーっと見た後に、『面白い服着てるね』系のことを言う、自分はもっとユルい格好をしている人」
って、何なんだろう(汗)。

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あと。
これは少数派なのかな……「たとえ褒められるのであっても、しょっちゅう言及されるのは嫌だ」と思うことは……「食べているものについて」です。

それというのも……以前いた事業所に、「他人のお弁当コメンテーター」がいましてね(汗)。

お弁当を持ってくる人間なんてそうそう珍しいものでもなかったのに、昼休みになって、私がお弁当箱を開けると、「今日は何持ってきたの?」と、お弁当箱を覗き込むところから始まって。
続いて、おかずの一つ一つについて「これは自分で作ったの?」「これはお惣菜を買ったの? どこで? いくらくらいした?」と、毎日のように、詳細な聞き取り調査をしてくる人でして(汗)。

あの頃はほんと、楽しみなはずの昼休みが、苦痛だった(汗)。

そのフロアでは、女性たちが1箇所に集まって昼ご飯を食べるのが習慣だったんですが、その「他人のお弁当コメンテーター」が近くに座るんじゃないかと思うと、もう「苦痛」を通り越して「恐怖」でした(汗)。

この「他人のお弁当コメンテーター」がもし、「いかにも遠慮がなくて図々しそうな、中年のオバハン」だったとしたら私も諦めもついたんでしょうが、「20代後半の、結婚してまだ1年経ってない、新婚の若奥さん」だったもんだから、そのギャップが余計にショックでして(汗)。

幸い、私は今はその事業所では働いてませんけどね。

でも、この間も、別の事業所で働いてる友人に「食べているものをガン見されていろいろ言われるのって、私は嫌だ」と言ったら、その友人も、似たような思いをしているそうで。
その友人は、朝あんまり食べられなくて、その代わりに昼は多めに食べることにして、お弁当はたっぷりめに用意して持っていくそうなんですが、そうすると、近くの席の女性たちから「お弁当箱、大きいねえ」とか「すごい量食べるんだねえ」とかしょっちゅう言われ、それがすんごく嫌なんだそう。


幸か不幸か、「他人が食べているものをガン見したり、しょっちゅう細かくコメントしたり」ってことをする人ってのは、多分、自分が同じことをされても、平気な人なんでしょうね。
むしろ、「それこそがコミュニケーションだ」と思っている。

「幸か不幸か」というのは、そういう人には

「自分がされたら嫌なことは、他人に対してもやっちゃいけません。
だから、他人が食べているものをガン見したり、しょっちゅう細かくコメントしたりしてはいけません」

という理屈が通用しないから。

この記事の前のほうで、

「『背の高い女性をしょっちゅうからかう』ってことをするのは、背の低い男性が多い。
これを防ぐためには、『男性』が『男児』のうちから、教育が必要だ」

ということを書きましたが。

「他人のお弁当コメンテーター」は、圧倒的に女性に多いようです。
ということは、「女性」にも「女児」のうちから、予防教育が必要なのかも知れません……あー、それ以前に、今現在存在する「他人のお弁当コメンテーター」たちに、

「他人が食べているものをガン見したり、しょっちゅう細かくコメントしたりしてはいけません。
あなた自身はそういうことをされても平気でも、されたら嫌な人はすんごく嫌なんです」


ってことをわかってもらうほうが先か(汗)。

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うーん、NLP理論からずいぶんかけ離れた話になってしまいましたが(汗)。

でも、「対人関係で気をつけたほうがいいこととは?」とか「周りの人に対する自分の発言パターンを振り返ってみよう」とかって、こういう機会でもないと、考えたり、誰かと話したりってこと、なかなかないですからねえ。

NLP理論ってのも、講師を頼むとけっこう高くつくことが多いようなので(汗)、もし事業所内で、手作りっぽいワークをやるなら、「対人関係について」とか「コミュニケーションについて」とかの漠然としたテーマじゃなく、「これ、自分がされたら嫌なことなんだけど、嫌じゃない人もけっこういるの?」みたいなテーマを設定してみるのもいいかも知れない。

特に、仕事の場においては、
「これをしてもらったらすごく嬉しい!……ということが叶えられる」
ってことより、
「これだけはやめてくれー(汗)……と思うことがなくなる」
ってことのほうが、よっぽどほっとするだろうし、実現も簡単なような気がするし。

現にこの記事も「嫌だったこと」「やめたほうがいいと(他人に対して)思うこと」のほうをいっぱい書いてますしね(汗)。

(あ、「手作りっぽいワーク」の場合は「NLP」という言葉は使えないかも知れないですが。
NLPを学びたいならやっぱり、誰か信頼できる人の紹介を受けて、ちゃんとした講師に話を聞くのがいちばんいいと思います。)


NLP理論の本はいっぱい出てるので、私もそんなに読んでるわけじゃないですが、これはササッと読めたので、入門書としてはいいかも。

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いや、これに登場するコンサルタントの名前が「政宗」だってところが、いちばん印象に残ったポイントなんですけどね(笑)。

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NLP理論のガイダンスセミナーに行ってまいりました。(その1)戻る




NLP理論のガイダンスセミナーに行ってまいりました。(その1)

先日、NLP理論のガイダンスセミナーに行ってまいりました。
NLPとは、「Neuro-Linguistic Programming」のことであり、「神経言語プログラミング」と訳されます。

(科学的な裏づけがされているかされていないか、今のところ意見が分かれているものなので、このNLPの話題は相手によっては敵意全開のリアクションを返されてしまうこともあるんですが(汗)、あんまりのめり込んだり、「これがすべて」と思ったりしまわなければいいと思います……まあ、これは何でもそうだけど。)

このガイダンスセミナーは、
「五感を使って、良いコミュニケーションをするためには?」
とか、
「相手に、自分の伝えたいことを伝えるためには?」
とか、
「相手に、良い印象を残すためには?」
とか、そういうことを考え、話し合う、というセミナーでした。

++++++++++++++++++++++++++++++
私が参加したこのセミナーでは、
「自分は視覚タイプか、聴覚タイプか、感覚タイプか、まず知ろう」
というところから始まりました。
(※味覚・触覚・嗅覚を総合して「感覚」と呼ぶ。)

私は「聴覚タイプ」とのこと。
「聴覚タイプ」ってのは別に「聴音力が優れている」ということではなく、「言葉を暗記するのが得意」とか「データが好き」とかいうのが特徴だそう。

あと、このタイプの特徴としては、「電化製品のカタログを読み込んで、スペックを比較をするのが好き」ってことがあるそうですが……これはすんごく当たってます(笑)。
家電製品売り場に行くと、具体的な購入予定がないものまで含め、カタログを山のようにもらってきてしまう(汗)……そのカタログを、帰りの電車の中や、途中で寄った喫茶店で眺めるのがすんごく楽しい(笑)。

でも身近には、「今度、家電製品(電子レンジとか、冷蔵庫とか、テレビとか)を買い換えなくちゃならないんだけど、カタログを見比べて最終的に一つだけを選ぶっていう、あのプロセスが面倒でたまらない。誰か代わりにやってくれないか」みたいなことを言う人がけっこういて、最初は信じられませんでした(汗)。

中には、「予算は○○円くらいだから、2種類くらいに絞り込んでくれない?」とまで言う(言ってくれる)人がいて、「ええ!? 家電選びのいちばん楽しい過程を放棄していいの!? 私なんぞにやらせていいの!?」と、びっくりすることもあり(汗)……でもまあそういうときは、信頼に応えるべく、頑張りますが。

それから。
「営業のとき(つまりモノやサービスを売り込もうとするとき)は、「視覚」「聴覚」「感覚」の三つの切り口で、トークの内容を変えてみる。
相手の食い付きがいいところを強調すると、うまくいくことがある」
んだそうで。

私は営業経験がないので、経験のあるお方からは「営業ってのはそんな生易しいもんじゃねえ!」と怒られそうですが(汗)、しかしこれ、訓練にはなります。
売ろうとしているモノに関して、「見た目を強調して売り込む」「データを強調して売り込む」「手触り、重さ、香りや匂い、(食べ物なら)歯応えや味等を強調して売り込む」と、三つの方向からセールストークを考える、ってことをやってみると、「売ろうとしているモノについて、自分がどこに詳しいか、どこに疎いか」ってことに気づく機会になります。

(「自分は営業職じゃないし、売るモノなんてないし」というお方は、身近にあるモノで、「これ便利だな、他の人にも勧めたいな」と思うモノで練習をするといい(かも知れません)。)

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数人のグループに分かれていろいろワークをやって、そのセミナーの締めの段階で、グループごとに発表することをまとめたのですが……。
私のいたグループでは、

「相手の外見について言及するときは、基本的に、褒めるときだけにしたほうがいい」

「そしてそもそも、(たとえ褒めるのであっても)相手の外見について言及するのは、あんまりしょっちゅうはやらないほうがいい」

という結論が出ました。


これ、私自身の意見ももちろん織り込まれてるんですが、なかなかいいまとめになったと思います。

「職場で、若い女性を見れば必ずその外見についてからかう中高年男性」
や、
「家庭内で、娘の服装を見てはあら探しばかりしている母親」

ってけっこういるようですが――また、そういうことをする人自身は軽い気持ちでやってるみたいですが――言われる相手は心底うんざりしていることも多いんですよね(汗)。
だから、そういうことをやりがちな人は、要注意要注意。

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まあ、「職場で、男性が女性に対して、その外見に関してからかう」ってことのリスクが大きいのは、言うまでもないですが。

「女性から男性へ」も、ハイリスクなんですよね実は。

以前、隣の部署にいた女性で、男性に対して「また髪薄くなりました?」とか「また太りました?」とか「毛穴、目立ってますよ」とか、とにかく相手の外見のマイナス面を、その相手に面と向かって、口に出して言う(しかもしょっちゅう)……って人がいたんですが(汗)。

言われた相手は笑って受け流してましたが、何とも思ってなかったわけがないし、周りで聞いているほうだって、いい気分はしなかった(汗)。


男性は女性に対して、「容姿によって優劣を決めるのは当たり前」「いちばん重視される基準は外見や容姿」と思ってる人が多い(みたい)ですし、自分が「男児」の頃は「女児」に対して、「ブス、ブス」と言っていじめたり泣かせたりしてますから、「外見や容姿について、マイナスの評価を、面と向かって、異性から言われる」ってことを軽く見ているのかと思うと……全然そうではなかったりする。

いや、「全然そうではない」というより、「自分が女性に対して言うのはいいが、女性に言われるのは絶対許せない」みたいな人が、けっこういる。

だから、「外見や容姿について、マイナスの評価を、面と向かって、異性から言われる」ってことに対して、抵抗力というか免疫というか、そういうものが全然ないこともある。

だからだから、大人になってから「外見や容姿について、マイナスの評価を、面と向かって、異性から言われる」ってことをされると、そのとき感じるぐっさり感は、女性より男性のほうが深刻になる可能性もある、ということだ。

だからだからだから、女性は男性に対して、「もう、こいつとは会うこともないし、どこかでばったり巡り会ってしまうこともない。だから最後に、まるで捨て台詞のように、精神的に何かすんごいダメージを与えることを言ってやりたい」という事情でもない限り、「外見や容姿について、マイナスの評価を、面と向かって、言う」ってことは、しないほうがいい、ということだ(汗)。

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あと、「相手が持って生まれた顔立ち」について、「面と向かってけなす」人ってのは、流石にあんまりいないですが。

「背の高い女性を」「背の低い男性(たち)が」「しょっちゅうからかう」ってことは、残念なことに、けっこうある……(私自身が身をもって経験してきた)。

これを防ぐには、「男性」たちが「男児」のうちから、予防のための教育が必要ですね。


ちょっと長くなりそうなので、二つに分けます。

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NLP理論のガイダンスセミナーに行ってまいりました。(その2)進む








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