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3年11ヶ月くらい書いてないWJ漫画についての記事を復活させる企画シリーズ。~2015年度・第3四半期の『ニセコイ』~

記事タイトル通り、ここ3年11ヶ月くらいWJ漫画の感想を定期的には書けてないですけど、毎週買って読んではいるので、せめて号数とサブタイトルだけでも記しておこう、という意図のもと書くシリーズです。

とりあえず、2015年度・第3四半期のデータをば……ってことで、『ニセコイ』(by古味直志(こみ・なおし)センセイ)。




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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック


読書の春に読みたい本。~2016年3月9日ピックアップ~

今日(3月9日)は新月でした。

最近見つけた、面白そうな本(笑)。



「はじめての男の謝罪マニュアル」ですって。
偉い人も偉くない人も、一読しておいたほうがいいかも(笑)。




地図はどこへも消えてないけど(汗)。(その2)~「北北東に進路を取れ」は、やめてくれ(汗)~

あと、子供が遊びで描いたものでもない限り、「誰が見てもわからない地図」は滅多にないとしても。
「これ、私にはわかりにくい(汗)」と思うのは、

「東西南北」

を多用している地図(及び説明文)と、

「○○メートル」

を多用している地図(及び説明文)。

例えば、

「どこどこを北東に約200メートル進み、そこの信号を西に約100メートル進み、そこの十字路を北に約150メートルです」

とか言われたら、たとえ地図があっても「????」で頭がいっぱい(汗)。
だいたい、「○○メートル」の羅列はともかくとして、日が出てない天候や時間帯じゃ、東西南北なんてわかりようがないし(汗)。

道を曲がる必要のあるときは、「ここのファミリーマートを右」とか、「ここのラーメン屋を左」とか、目印を書いてくれると非常にありがたいし、それだと迷ったことはないんだが、なぜか、この「目印入り地図」って、滅多にお目にかかれない(汗)。

「東西南北や、○○メートルという距離は不変のものだけど、目印のお店はいつ変わるかわからないから、あえて書かないんだ」ということなのかも知れないが。
しかし、来所者の便宜のためには、それくらい定期的にチェックして地図を作ってもらえまいか(汗)。
それに、丁寧に作られた地図や案内文が事前にあると、「あー、待ってくれてるんだな」という気持ちになるし!




地図はどこへも消えてないけど(汗)。(その1)~脱出口が、わからない(汗)~

いろんな会合や講習会に行くときに思うんだけど。

会場が「大きなビルの5階」だったりすると、主催者が用意してくれた地図には「1階に郵便局、コンビニ、ドラッグストアがあるビルです」みたいなことが描かれていることがあるんだけど。

そのビルが駅から近ければそれでもいいんだけど、駅から遠く、またその駅にいくつも出口があったりすると、

「そのでっかいビルに辿り着く遥か手前での時点で、そもそも駅の何口から出ればいいのかわからーん!」

とか

「1階に郵便局があろうがコンビニがあろうが、どうでもいい!
そのビルに辿り着くまでの情報をもっと充実させてくれー!」


と言いたくなることがしばしばあるんですよねえ(汗)。

どんな大きなビルでも、そのビルに辿り着きさえすれば何とかなりますが。
駅の出口を間違えてしまうと、辿り着くのはもう不可能、みたいなこと、ありますからね(汗)。

会場までの地図を作る人って、もちろん「できるだけわかりやすいように」と思って作ってくれてるんでしょうけど。
それをもらってみると、「あー、これ、わかる人にしかわからないと地図だ」としか思えないことが多々ありまして(汗)。

多分、マニュアル作りと同じで、それを作ってる本人は「何でこれでわからないんだ」って感じなんでしょうけど。

でも。
最寄り駅に複数の出口がある場合は(たいていあるんだこれが)、「○○駅の南口を出て、右に曲がる」的な情報はかーなーらーずー載せてくれー!(汗)

あと、
「近道だが、くねくね何回も曲がるルート」
「多少遠回りだが、道を曲がる回数が少なくて済むルート」
「昼間はいいが夜はやめたほうがいいルート」
とか、そこまで書いてくれたらいうことはない(笑)。




「倒れている人がいても、AEDなんて使わない」!?

いきなりですが。

「倒れている人がいても、AEDなんて使わない。
だって、電気ショックが必要な人かどうかなんてわからないから」

と言う人、あなたは正しい。

倒れている人を見ただけでは、「電気ショックが必要な人かどうか」は、どんな名医にだってわからないから。


AEDには、「電気ショックマシン」「心電図測定器」の二つの機能がある。

倒れている人にAEDを使うと、AEDは自動的に、まず「心電図測定器として」動き始める。
電気ショックがいらないなら、そういう音声が流れる。

電気ショックが必要なら、「電気ショックが必要です。通電ボタンを押してください」というような音声が流れる。
そこで通電ボタンを押すと、そこでAEDは初めて「電気ショックマシンとして」機能する。

つまり、「倒れている人に電気ショックが必要かどうか」を判断するのは、人間ではなく、AED。
人間がやるのは「AEDが判断できるようにしてやる」こと。

だから「電気ショックが必要ない人にそれをやってしまう」ということは、AEDの音声を無視しない限り、まずあり得ない。

そして。
電気ショックが必要な人にそれをやって、しかし残念なことにその人が助からなくても、AEDを使った人は罪に問われたりしない。


だから。
「倒れている人に下手にAED使うと、最悪、殺人罪になる」とか、デマを流すのやめて欲しいんだけどな(怒)。




2016年・きみ火をたけまだまだ寒い啓蟄だ。

今日(3月5日)は啓蟄(けいちつ)でした。

ここ数日、昼間はちょっと暖かいですけど、朝夕はまだ寒いですね。

世間じゃ「早く春になって欲しい」という声が多いですけど、でも私はこれくらいの季節になると毎年「あと1ヶ月くらい冬でもいいのにな」と思う。
(ド変人扱いされるので、口に出して言うことは少ないが(笑)。)

でも世の中、「冬は嫌なもので春は良いもの」とか「雨は嫌なもので晴れは良いもの」みたいな扱いが過ぎると思うんだけど。
冬の寒さあってこそ発芽する植物や、咲く花だってあるし、雨が降らなきゃどういう困ったことになるかなんて、わかり切ったことだろうに。

だから世間の皆さん、

「暖かくなって、ほんっっっっとに良かったですねえええ」

とか

「お休みの日に雨って、ほんっっっっとに嫌ですよねえ」

とかしみじみ言われても同意できない人間がいたとしても、あんまり「何だこいつ」みたいな顔で見ないでやってください、頼みます(汗)。




3年11ヶ月くらい書いてないWJ漫画についての記事を復活させる企画シリーズ。~2015年度・第3四半期の『こちら葛飾区亀有公園前派出所』~

記事タイトル通り、ここ3年11ヶ月くらいWJ漫画の感想を定期的には書けてないですけど、毎週買って読んではいるので、せめて号数とサブタイトルだけでも記しておこう、という意図のもと書くシリーズです。

とりあえず、2015年度・第3四半期のデータをば……ってことで、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(by秋本治(あきもと・おさむ)センセイ)。




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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック


3年11ヶ月くらい書いてないWJ漫画についての記事を復活させる企画シリーズ。~2015年度・第3四半期の『ハイキュー!!』~

記事タイトル通り、ここ3年11ヶ月くらいWJ漫画の感想を定期的には書けてないですけど、毎週買って読んではいるので、せめて号数とサブタイトルだけでも記しておこう、という意図のもと書くシリーズです。

とりあえず、2015年度・第3四半期のデータをば……ってことで、『ハイキュー!!』(by古舘春一(ふるだて・はるいち)センセイ)。




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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック


イエス・キリストは恋愛の守護聖人!?

今日(3月2日)は下弦の月でした。

今日は、バレンタインデーとホワイトデーの中間くらいの日ですね。

で、「バレンタインデーの起源は、恋人たちの守護聖人だった聖バレンティヌス」って説がありますが

日本におけるイエス・キリストのイメージって、この聖バレンティヌスに限りなく近くないか?
クリスマスやチャペル式結婚式を見ても、イエスって「恋愛及び恋愛結婚の守護聖人」的な位置づけですもんね。

キリスト教が説く「唯一絶対の神」より、「聖人や聖女がいっぱいいて、それぞれ役割分担をしている」という設定(?)のほうが、八百万の神の文化の中で生まれ育った日本人には馴染みやすい、ってこともあるんでしょうね。

まあ、聖書の神は寛大なので、人間には「完全に忘れ去られる」よりは「ズレた認識でも、思い出してくれるほうがまだいい」と思ってくれてると思いたいが。


で、これは毎年のことなんだが。
「今日はバレンタインデー」の意味で「今日はBD」と書かれてるのを見るとどうしてもモヤモヤする(汗)。

(※ 正しくは「BD「ではなく「VD」なので、そこんとこよろしく(笑)。)




3年11ヶ月くらい書いてないWJ漫画についての記事を復活させる企画シリーズ。~2015年度・第3四半期の『ワールドトリガー』~

記事タイトル通り、ここ3年11ヶ月くらいWJ漫画の感想を定期的には書けてないですけど、毎週買って読んではいるので、せめて号数とサブタイトルだけでも記しておこう、という意図のもと書くシリーズです。

とりあえず、2015年度・第3四半期のデータをば……ってことで、『ワールドトリガー』(by葦原大介(あしはら・だいすけ)センセイ)。




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余裕をもって、寝落ちした。

先日、初めて行くところがありまして。
時間に余裕をもって家を出たのですが、前の晩あんまり寝ておらず、乗り慣れない電車で案の定寝落ちし、予定の倍近いキロ数まで行ったところで目が覚めました(汗)。

しかしこの「寝落ち」の他、「事故や悪天候によるダイヤ乱れ」「慣れない乗り換えで迷う」等を見越して早めに家を出て良かったです……と思ったんですが。

しかししかしよく考えたら、「寝落ちを見越して、早めに家を出る」って、何か間違ってる気がしないでもない。




「私に何かあったら、この人に話を聞いてください」。

加古川の殺人事件の容疑者が逮捕されましたね。
被害者の女性は、自分の部屋に「私に何かあったらこの人を疑って欲しい」というメモを残していたそうで。

身の危険を感じていたのでしょうか。
「何かあったら」と書いた時に、自分が殺されてしまうことを予想していたのでしょうか。
その心情を思うとやり切れません。

「そんなメモを残すくらいなら、もっとはっきり、誰かに助けを求めることはできなかったのか」という声もあるようですし、私も、全くそう思わないわけではないのですが。

ほとんどの人は、「今のあなたは、誰かに殺される可能性が高いと思いますか?」とか「あなたは自分が殺されることを想定して、何かしていますか?」とか聞かれたら、「いいえ」としか答えようがないと思う。

犯罪被害者のうち、ほとんどの人は、「まさか自分にこんなことが起きるなんて」という状況で、被害者になるんだ。


私自身は、犯罪被害者になる予感がして何かしたことはないですが……いや、あれは、そのうちに入るのかな。

前にいた職場で、近くに、どう見ても心と頭を病んでしまった人(3歳くらい年長の男性)がいて。
その病み方が、いわゆる「うつ状態」になるのではなく、「特定の相手に対してだけ、異様に攻撃的になる」という病み方。

私物を捨てられたり、バッグの中にゴミを入れられたり、偶然を装って目を殴られそうになったり、階段から突き落とされそうになったり、いろいろされた。

私も、周りの数人には「あの人の様子がこれこれこうだ」と言いはしたけど。
そんな風に病む人が放置されてるような職場だったので、誰も彼もが自分の抱えた問題とストレスで爆発寸前だったので、私も「他の人に頼るだけじゃ駄目だ」と思いまして。

で、やったことが、自分の部屋(家の)に、「私に何かあったら、この人に話を聞いてください」と前置きして、その病んじゃった人の名前と、それまでにその人にされたことを書いたメモを置いておいた。

――って、似てるな、今回の事件と(汗)。

結局その病んだ人は、会社を辞めて、実家に帰りました。
実家の両親が、「息子の様子が、どう見てもおかしい」と気づき、「自分たちももう高齢だから、お前も東京での仕事を辞めて、戻ってきてくれないか?」という言い方で、説得したようです。

でも、自分たちがいくら高齢でも、もし息子が東京で生き生き楽しくやってたら、「仕事を辞めて帰ってきてくれ」なんて、言いませんよね。
まあ、私は助かった形になったわけですけど。

そんなわけで。
これからは、自分の周りに、様子が尋常じゃない人(どう見ても自分に悪意のある行動ばかりをとる人)がいたら、「その人が加害者に、自分が被害者になるかも」という視点を持つことも、必要なのかも知れない。
周りの人に「あの人の言動がこれこれこうなんだ」と伝えておくことが必要なのかも知れない。
自分だけじゃなく、周りの人にも「そういう人いない?」と聞いておいたほうがいいのかも知れない。

そして、何かの機会に、その「様子が尋常じゃない人」がいる場で、

「自分は用心してる。
様子がおかしい人のことは、家族や友人知人に知らせることにしている。
『まだわざわざ知らせるような段階じゃない』と思うようなときでも、その人の名前とされたことをメモに書いて、部屋に置くようにしてる」

ということをそれとなく(あるいははっきり)言ったほうがいいのかも知れない。

「やり過ぎた」とは自分でも思いますが。
こういうことは、何かあってからじゃ遅いですから。




3年11ヶ月くらい書いてないWJ漫画についての記事を復活させる企画シリーズ。~2015年度・第3四半期の『ONE PIECE』~

記事タイトル通り、ここ3年11ヶ月くらいWJ漫画の感想を定期的には書けてないですけど、毎週買って読んではいるので、せめて号数とサブタイトルだけでも記しておこう、という意図のもと書くシリーズです。

とりあえず、2015年度・第3四半期のデータをば……ってことで、『ONE PIECE』(by尾田栄一郎(おだ・えいいちろう)センセイ)。




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号泣無しの、記者会見が終わって。

宮崎謙介議員、辞職しましたが。

「記者会見するに当たって、号泣しないだけマシ」と思ってしまった人、チラホラいそう(汗)。

んで、世間の反応は
「育休取るなんて言い出す男はろくなもんじゃない」
より
「だから自民党の若手男性議員はろくなもんじゃない」
になってるような気がする(汗)……いや、あくまで「私の」印象ですが(汗)。

でも、後者の反応があるのは確か。
これ、「育休取るなんて言い出す男の議員には、きつくお灸を据えておかなくては」と思ってた偉い人には、「想定外」だったのではないでしょうか。

何にしても、宮崎議員の今後はともかくとして、「育休取るなんて言い出す男はろくなもんじゃない」みたいな認識が広まらないことを祈るばかり。
議員でも、民間の一般人でも、「育休取ります」と宣言した男性が、「ほんとは不倫してるんじゃないの?」とか何とか、自分では面白いこと言ってるつもりのオッサンやオバハンにセクハラ発言をされることがありませんように。

あー、あと、(若干言い古されたフレーズではあるが)子供には何の罪もないんだから、子供に悪い影響がないことも。




3年11ヶ月くらい書いてないWJ漫画についての記事を復活させる企画シリーズ。~2015年度・第3四半期の『斉木楠雄のΨ難』~

記事タイトル通り、ここ3年11ヶ月くらいWJ漫画の感想を定期的には書けてないですけど、毎週買って読んではいるので、せめて号数とサブタイトルだけでも記しておこう、という意図のもと書くシリーズです。

とりあえず、2014年度・第3四半期のデータをば……ってことで、『斉木楠雄のΨ難』(by麻生周一(あそう・しゅういち)センセイ)。

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2015年WJ45号「第166χ 隠れたΨ能を見出されるな!」

2015年WJ46号「第167χ 超能力者にはΨ心の注意を(前編)」
「鳩のポーズ」、最近あんまり見ないな。
以前は、「ヨガについて書かれた本や雑誌」といえば、

「肉感的な女性がレオタード着て、鳩のポーズを取っている」

という写真やイラストが表紙になっている、と相場が決まってたもんだが。
まあ、「いかにもヨガのポーズっぽい」というポーズですからね、あれ。
ヨガのとき以外では、どんな偶然が重なっても、あんなポーズにはまずなりませんからね(笑)。

2015年WJ47号「第168χ 超能力者にはΨ心の注意を(後編)」
2015年WJ48号「第169χ 田舎のマッドΨエンティスト」
2015年WJ49号「第170χ 図書室のΨ難」
2015年WJ50号「第171χ ブΨク、青天の席歴」
2015年WJ51号「第172χ サイレントΨボーグの異変」
2015年WJ52号「第173χ 集う!PK学園Ψキッカーズ」
2015年WJ53号「第174χ 無病息Ψお祈り致します!!」
2016年WJ1号「第175χ 小Ψけど賢い!小力2号の冒険」
2016年WJ2号「第176χ Ψ大級の謎を終え!(前編)」
2016年WJ3・4合併号「第177χ Ψ大級の謎を終え!(後編)」

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2015年度・第3四半期に発行されたコミックスはこれ。





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